核の脅威で海軍同士の緊張が高まる♪
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/06/19 05:51 投稿番号: [18476 / 28311]
中国が新型SLBMの発射実験に成功
大連沖から内陸へ(06月17日21時42分)
http://www.asahi.com/international/update/0617/014.html
>中国が、新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験に成功したことがわかった。政府関係者によると、16日夕に大連沖の黄海の潜水艦から発射、中国西部の砂漠地帯に着弾させたという。大陸間弾道ミサイルのDF(東風)31型を改造したJL2型とみられ、3000キロ余り飛んだとみられる。
>政府関係者によると、数年後には、中国は新型のSLBM搭載原潜を西太平洋に配備するとみられ、米中の海軍同士の緊張が高まる可能性もある。政府関係者は「SLBMにおける技術向上を示したもの。急速な近代化を図る中国の軍事政策の一環」と分析している。
▲「どこの国が宗主さまの脅威になるのか?」は、都合よくド忘れ。
台湾なんざ、丸呑み。
宗主さまがいう軍事大国化の日本なんざ、ひとっ飛びに超えてアメリカへ。
▲ -- - 中国はアメリカ西海岸の都市などを核兵器で攻撃できる能力を強化することになる -- -
ことは、宗主さまの命を受け、読者にはマル秘。
「米国もグアムにロサンゼルス級攻撃型原潜を3隻配備するなど対抗手段を取っており、米中の海軍同士の緊張が高まる可能性もある」と話を濁して、チョン。
「核の脅威」、宗主さまだけは該当せず。
お〜いアサピーよ、宗主さまの仮想敵国はどこなのさ?
◇中国 弾道ミサイル発射実験(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/06/19/d20050618000041.html
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発射実験に成功したとみられるのは、中国が開発を進めている潜水艦発射型の長距離弾道ミサイル「巨浪2」で、16日、黄海に展開した潜水艦から中国内陸部に向けて発射され、数千キロ離れたゴビ砂漠に着弾したということです。
アメリカ軍は、中国が今月14日ごろから潜水艦のミサイル発射の準備をしているとの情報をえて、嘉手納基地から弾道ミサイルの発射を探知するRC135偵察機を飛ばすなどしてその動向を監視していました。
「巨浪2」は、地上発射型の弾道ミサイル「東風31」を潜水艦用に改造したもので、最大で8000キロメートルの射程をもつとされています。中国は「巨浪2」を搭載するために新型の原子力潜水艦を開発しているとされ、これらが実戦配備されれば、中国はアメリカ西海岸の都市などを核兵器で攻撃できる能力を強化することになります。
中国の軍事情勢に詳しい杏林大学の平松茂雄教授は、「今回の実験は、中国の弾道ミサイル開発が着実に進んでいることを示すものだ。今回どのような潜水艦から発射されたのかわからないが、ミサイル搭載用の新型潜水艦開発の動向にも注目する必要がある。」と話しています。
(06/18 07:11)
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http://www.asahi.com/international/update/0617/014.html
>中国が、新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験に成功したことがわかった。政府関係者によると、16日夕に大連沖の黄海の潜水艦から発射、中国西部の砂漠地帯に着弾させたという。大陸間弾道ミサイルのDF(東風)31型を改造したJL2型とみられ、3000キロ余り飛んだとみられる。
>政府関係者によると、数年後には、中国は新型のSLBM搭載原潜を西太平洋に配備するとみられ、米中の海軍同士の緊張が高まる可能性もある。政府関係者は「SLBMにおける技術向上を示したもの。急速な近代化を図る中国の軍事政策の一環」と分析している。
▲「どこの国が宗主さまの脅威になるのか?」は、都合よくド忘れ。
台湾なんざ、丸呑み。
宗主さまがいう軍事大国化の日本なんざ、ひとっ飛びに超えてアメリカへ。
▲ -- - 中国はアメリカ西海岸の都市などを核兵器で攻撃できる能力を強化することになる -- -
ことは、宗主さまの命を受け、読者にはマル秘。
「米国もグアムにロサンゼルス級攻撃型原潜を3隻配備するなど対抗手段を取っており、米中の海軍同士の緊張が高まる可能性もある」と話を濁して、チョン。
「核の脅威」、宗主さまだけは該当せず。
お〜いアサピーよ、宗主さまの仮想敵国はどこなのさ?
◇中国 弾道ミサイル発射実験(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/06/19/d20050618000041.html
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発射実験に成功したとみられるのは、中国が開発を進めている潜水艦発射型の長距離弾道ミサイル「巨浪2」で、16日、黄海に展開した潜水艦から中国内陸部に向けて発射され、数千キロ離れたゴビ砂漠に着弾したということです。
アメリカ軍は、中国が今月14日ごろから潜水艦のミサイル発射の準備をしているとの情報をえて、嘉手納基地から弾道ミサイルの発射を探知するRC135偵察機を飛ばすなどしてその動向を監視していました。
「巨浪2」は、地上発射型の弾道ミサイル「東風31」を潜水艦用に改造したもので、最大で8000キロメートルの射程をもつとされています。中国は「巨浪2」を搭載するために新型の原子力潜水艦を開発しているとされ、これらが実戦配備されれば、中国はアメリカ西海岸の都市などを核兵器で攻撃できる能力を強化することになります。
中国の軍事情勢に詳しい杏林大学の平松茂雄教授は、「今回の実験は、中国の弾道ミサイル開発が着実に進んでいることを示すものだ。今回どのような潜水艦から発射されたのかわからないが、ミサイル搭載用の新型潜水艦開発の動向にも注目する必要がある。」と話しています。
(06/18 07:11)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.