外交慣例上のブーメラン効果
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/30 08:34 投稿番号: [18104 / 28311]
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- 非報道の外交慣例
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◇「親書の内容を話して下さいますか?」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/08/20050508000031.html
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・・・しかし、どんな意向があったにせよ、盧大統領は今回の事で再び重要な外交慣例のひとつを壊した。トップの間で交わされる親書は、大統領が1人で読み、必要なことがあれば政府関係者に見せるのが数百年にわたる慣例だ。
国の間で敏感な事態が発生した時ほど、トップらが直接心のうちを語り合うことのできる方法が「親書の交換」であるため、内容は公開しないのが国際的な約束だ。
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-- - 前向き報道の外交慣例 -- -
>>韓国、外務次官発言に抗議 駐韓大使呼び謝罪求める(05月26日23時00分)
http://www.asahi.com/politics/update/0526/006.html
>>外務省の谷内正太郎事務次官が韓国国会議員らとの非公式会合で、米国は韓国を信頼していない、などと発言したとされる問題で韓国外交通商省の李泰植(イ・テシク)次官は26日、高野紀元駐韓大使を呼んで抗議、日本に謝罪と「責任ある措置」を求めた。大統領府も同日、発言を「無礼」(報道官)と非難、事実上の問責を求めており、来月開催予定の日韓首脳会談を前に新たな火種が浮上した形だ。
>>大統領府報道官は「外交慣例上、無礼で無責任な言動」だと批判し「応分の措置」を求めた。報道官は首脳会談への影響について「日本の措置を見てから判断する」と発言、与党・開かれたウリ党も同日、次官解任を促す論評を出した。日本の対応次第では、このところ落ち着きかけていた対日ムードが再び悪化しそうな気配だ。
>「遺憾表明では終わらない」 谷内発言で韓国外交通商省(05月29日21時28分)
http://www.asahi.com/politics/update/0529/005.html
>外務省の谷内正太郎事務次官が、韓国の国会議員団に、北朝鮮の核問題をめぐって米国は韓国を信頼していないとの趣旨の発言をしたとされる問題で、韓国外交通商省の報道官は28日、谷内次官が自らの発言に遺憾の意を表明したことに対し、「遺憾表明で終わりになることではない」などとするコメントを出した。
>コメントは谷内次官の発言を「韓国政府をけなし、同盟関係の葛藤(かっとう)を助長するもの」と批判、「日本の責任ある人たちの歴史歪曲(わいきょく)発言とともに総合的に考慮し、韓日関係を判断しようと思う」とした。
▲非公式協議も、時の流れを利用し、いつの間にか
公式協議であった
ごとく印象操作は、アサピーお得意の18番報道。
▲非公式を公式協議と思わせよう・・・はメディアの努め、 日本新聞協会会長・引責辞任・箱ジョンイルの務め。
それでも言っちゃいます
29日社説「JR西人事 体質一新にはほど遠い」。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050529.html
◇「親書の内容を話して下さいますか?」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/08/20050508000031.html
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・・・しかし、どんな意向があったにせよ、盧大統領は今回の事で再び重要な外交慣例のひとつを壊した。トップの間で交わされる親書は、大統領が1人で読み、必要なことがあれば政府関係者に見せるのが数百年にわたる慣例だ。
国の間で敏感な事態が発生した時ほど、トップらが直接心のうちを語り合うことのできる方法が「親書の交換」であるため、内容は公開しないのが国際的な約束だ。
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-- - 前向き報道の外交慣例 -- -
>>韓国、外務次官発言に抗議 駐韓大使呼び謝罪求める(05月26日23時00分)
http://www.asahi.com/politics/update/0526/006.html
>>外務省の谷内正太郎事務次官が韓国国会議員らとの非公式会合で、米国は韓国を信頼していない、などと発言したとされる問題で韓国外交通商省の李泰植(イ・テシク)次官は26日、高野紀元駐韓大使を呼んで抗議、日本に謝罪と「責任ある措置」を求めた。大統領府も同日、発言を「無礼」(報道官)と非難、事実上の問責を求めており、来月開催予定の日韓首脳会談を前に新たな火種が浮上した形だ。
>>大統領府報道官は「外交慣例上、無礼で無責任な言動」だと批判し「応分の措置」を求めた。報道官は首脳会談への影響について「日本の措置を見てから判断する」と発言、与党・開かれたウリ党も同日、次官解任を促す論評を出した。日本の対応次第では、このところ落ち着きかけていた対日ムードが再び悪化しそうな気配だ。
>「遺憾表明では終わらない」 谷内発言で韓国外交通商省(05月29日21時28分)
http://www.asahi.com/politics/update/0529/005.html
>外務省の谷内正太郎事務次官が、韓国の国会議員団に、北朝鮮の核問題をめぐって米国は韓国を信頼していないとの趣旨の発言をしたとされる問題で、韓国外交通商省の報道官は28日、谷内次官が自らの発言に遺憾の意を表明したことに対し、「遺憾表明で終わりになることではない」などとするコメントを出した。
>コメントは谷内次官の発言を「韓国政府をけなし、同盟関係の葛藤(かっとう)を助長するもの」と批判、「日本の責任ある人たちの歴史歪曲(わいきょく)発言とともに総合的に考慮し、韓日関係を判断しようと思う」とした。
▲非公式協議も、時の流れを利用し、いつの間にか
公式協議であった
ごとく印象操作は、アサピーお得意の18番報道。
▲非公式を公式協議と思わせよう・・・はメディアの努め、 日本新聞協会会長・引責辞任・箱ジョンイルの務め。
それでも言っちゃいます
29日社説「JR西人事 体質一新にはほど遠い」。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050529.html
これは メッセージ 17794 (ojin_8823 さん)への返信です.