誰が外交を再起動?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/30 08:10 投稿番号: [18103 / 28311]
核不拡散
外交を再起動しよう
【社説】2005年05月30日(月曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050530.html>会議では、ブッシュ米政権に批判が集まった。新型核弾頭の研究をやめない。包括的核実験禁止条約(CTBT)にも背を向ける。非核国の意見に耳を傾けない態度は、合意を妨げる大きな要因となった。だが、決裂の理由は他にもある。
▲美国が悪いアル!は分かったが、”決裂の理由は他にもある”アルか?
>北朝鮮とイランを批判した米国に対し、イランは原子力の平和利用の権利を主張して譲らなかった。エジプトもそれを後押しした。NPTに入らず、事実上の核保有国になったイスラエルの問題を、米国などが棚上げしてきたことへの不満も背景にあった。
▲結局、すべて美国が悪いアル!で東アジアの安保理国の中国なにするアル?
>米国がCTBTを批准すれば、中国など他の国を引き込む力となる。核実験の追放は、新たに核を持とうという国への歯止めにもなる。不拡散を重視する米国の利益にもかなうはずだ。
▲美国の批准待たず批准するアル。これ発展途上国の星、北核反対?の中国のツトメ。
▲欠けているアルよ”小泉首相にも言いたい…靖国参拝止めて、美国を説得する”。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/18103.html