「隠しテープ必死剣」
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/04/02 13:51 投稿番号: [17107 / 28311]
記事で綴る朝日新聞社史
2005.03.30
週刊文春4月7日号が、朝日新聞社がサラ金業者武富士からウラ広告費として5000万円を受け取っていた事実を暴露。朝日新聞は 31日朝刊で週刊文集の広告の一部を黒塗り。週刊朝日で2000年7月7日号から2001年8月10日号まで連載された、カラーグラビア「世界家族」に、武富士は5000万円の協力費を提供。この連載に対して武富士の広告やクレジット表示は一切なかった。2003年12月に武井武富士社長が盗聴容疑で逮捕された後、世評を恐れて朝日新聞はあわてて返金の検討を始めるが、結局返金もせずうやむやのうちに逃げ切る。サラ金業者をも食い物にして大金を集める朝日新聞の堅実な営業活動。
2005.03.30
週刊新潮4月7日号が朝日新聞社内報での、隠し取り奨励を暴露。朝日新聞社内報「編集局報」2005年3月号で河谷史夫論説委員が、「隠しテープ必死剣」とのタイトルで記事を掲載。「相手に断って録音機を置くのが原則としても調査報道の時は断れば断られるに決まっている。だとすれば『隠し取り』しかない」、と隠し取りを奨励。スパイ防止法、盗聴法には反対だが、自らは隠し取りを駆使する、朝日新聞取材倫理にジェームスボンドも脱帽する。
2005.03.27
朝日新聞のホームページ、asahi.comの採用情報のコーナーで朝日新聞上海支局員の塚本和人が、中国で海賊版DVDを購入し鑑賞していることを告白。問い合わせに対して朝日新聞広報部は、本人が認識しているにもかかわらず「買うときに海賊版かどうか分からない」、「屋台とかで買う分には問題ありません」、また、問題ないと考えているのかとの問い合わせに「そうです」と強弁。問題ないと言いながら、指摘を受けたとの日のうちに当該文章を削除。違法コピー大国中国への親近感を高めるための地道な媚中活動に中国指導部から感謝の声が挙がる。
http://www.asahicom.com/asahistory.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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