捏造は戦争の始まりですよ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/02 08:37 投稿番号: [17106 / 28311]
米国の情報力
これで戦争をするとは
http://www.asahi.com/paper/editorial20050402.html>イラクに大量破壊兵器がなかったことは、昨年10月、米国の現地調査団が決着をつけた。では、米国はなぜ「ある」と信じたのか。情報機関があまりにお粗末で、まったく誤った判断を政権中枢に伝えていたからだった。ブッシュ米大統領が設置した超党派の独立調査委員会が、こういう報告書をまとめた。1年以上におよぶ徹底的な調査の結果である…。
>では、いま国際社会が難しい対応を迫られている北朝鮮やイランの核疑惑に関する情報は、どこまで信頼できるのか。
▲将軍さまが直々核保有宣言しておられますし宗主さまも北非核化に努力?中ですが…
▲あらゆる情報の真偽を検証するのは大事なこと。米国をなじるのに米国の独立調査委員会に丸投げの朝日。
▲自社の捏造報道に自社の調査結果で問題なしを繰り返す朝日に警告カード連発。
【主張】朝日NHK問題
いいわけに終始している
http://www.sankei.co.jp/news/050402/morning/editoria.htm
>朝日は一月二十二日付社説「ことの本質を見失うな」で、「問われているのは、NHKと政治家の距離の問題である」と書いた。事実関係の検証を抜きに、NHKと政治家の距離の問題に論点をそらしてはいけない。
>朝日が平成十二年から十三年にかけて「週刊朝日」に連載した企画「世界の家族」をめぐり、消費者金融会社の武富士から五千万円の編集協力費を受け取っていながら、然(しか)るべき対応をしていない問題が浮上している。これも新聞全体の信用にかかわる問題だが、朝日は「不手際」を認めたものの、納得のゆく説明をしていない。
>昭和五十七年、旧文部省の教科書検定で日本の「侵略」が「進出」に書き換えられたと日本のマスコミが一斉に誤報した事件があった。産経は「読者に深くおわびします」と謝罪したが、朝日は「『侵略↓進出』今回はなし」「問題は文部省の検定姿勢に」と論点をそらした。
>五十九年、朝日が旧日本軍の「毒ガス」として載せた写真が単なる「煙幕」と分かったときも、訂正・謝罪記事を出さなかった。
>こうした一連の姿勢には隠蔽(いんぺい)体質があると言わざるをえない。朝日新聞は、報道機関としての説明責任を果たすべきだ。
▲捏造・すり替え・頬かむりが歴史の鑑。
[NHK番組問題]「まだ真相は解明されていない」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050331ig91.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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