>拍手喝采、変われぬ朝日
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/09/20 08:51 投稿番号: [14103 / 28311]
>社説1
江氏の引退――より重い後継の役割
http://www.asahi.com/paper/editorial20040920.html>だが、もはや政治的にも経済的にも世界の大国となった中国である。名実ともにトップに立つ胡氏には、冷静で大局を見失わないかじ取りを求めたい。
>また、胡指導部は日本との関係を重視する姿勢を鮮明にしているが、国民の対日感情が厳しいだけに、江氏の影響を離れた後も「小泉首相の靖国参拝問題がある限り、首脳往来には踏み出せない」(共産党筋)との見方が強い。
▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
アサピーどの、「アジアの窓 from アジア・ネットワーク」を隠ぺいしてどーする。
http://www.asahi.com/international/aan/hatsu/hatsu040915.html>>日中「誤解の溝」埋めよう
>>・・・一方、日本人として次のメッセージを中国側には伝えたい。
>>第一に、国交正常化以降、日本は「中国政府の賠償放棄」で戦後処理が済んだと思ったのではなく、さまざまな形で中国の発展と安定に協力してきた。改革開放の歴史の象徴とされる80年代初期の上海宝山製鉄所建設における日本政財界指導者らの献身的な努力、政府の途上国援助(ODA)や無償資金協力などによる空港・高速道路などのインフラ整備、環境、医療、教育、人材育成など数々の支援。これらは中国に対する日本の真摯(しんし)な思いの表れでもある。
>>第二に、戦後の日本は「戦争」を反省し、「平和主義」「貧しい国への経済支援」などにまじめに取り組んできた。国際貢献は、けっして「覇権的野心の表れ」ではない。
>>第三に、中国が愛国主義教育をすることは理解できるが、その題材の多くを「抗日戦争」からとり、結果的に若者を「反日」に走らせることは日中の将来にとって望ましいものではなく、早急に題材を変える時期にきているのではないか。
>>第四に、日本の歴史教科書に関しては必ずしも中国の望むような記述をしているとは言えないが、一貫して「戦争への反省」は盛り込まれており、問題の「新しい歴史教科書」を含めても、きちっと読めば「反中国教育」はしていない。
>>今日、熱心に議論されている「東アジア共同体」構想は、日中の信頼構築なしには実現不可能である。「誤解」をどう解くか。こんどは中国の人から、日本人への建設的なメッセージをいただけることを希望する。
▲アサピーどの、何のための「アジア・ネットワーク」なの?(わら
これは メッセージ 14101 (sagam_2001 さん)への返信です.
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