払拭に躍起
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/09/19 08:41 投稿番号: [14094 / 28311]
> 9 月 18 日、国際欄
>韓国が「核の平和利用」4原則 国際的な信頼回復目指す
http://www.asahi.com/international/update/0918/012.html
>韓国政府は18日、核兵器開発計画の不存在や透明性確保の決意を盛り込んだ「核の平和利用に関する4原則」を発表した。ウラン濃縮、プルトニウム抽出実験などの未申告問題が国際原子力機関(IAEA)の理事会で討議されるまで至ったことを反省し、国際的な信頼回復を目指したものだ。
▲「・・・を目指したものだ!」ねぇ?
第三者的思考で表現するならば
「・・・を目指したものだという」
がベストではないだろうか。
マンセーさまに成り代わり、安全宣言させて頂きます・・・だと。
>4原則は(1)核兵器開発・保有の意思がないことを再確認(2)核の透明性を確保し、国際協力を強化(3)核非拡散の国際規範を順守(4)国際的な信頼を基盤としたうえで平和利用の範囲を拡大――との内容。
▲アサピーどの、
「国際的な信頼を基盤としたうえでの平和利用」
というなら、金属ウランについての説明をきちんとしなきゃ。
◇[韓国核疑惑]「『深刻な懸念』をどう拭うのか」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040914ig90.htm
// -- -
・・・金属ウランについて、韓国は、「当時は天然ウランが高価で、核燃料の国産化に向けて試験生産したもの」と釈明している。だが、韓国の原発の燃料は酸化ウランで、金属ウランは使い道がない。釈然としない。後に、この金属ウランの一部が、レーザー濃縮実験に使われた。
-- -//
▲もっとも、こんな話(↓)もあります。
一向に出て来ないですな、ノーベル賞作家と反核団体(わら
◇「韓国の核」米専門家が核開発の技術確認との見方
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040918-00000212-yom-int
// -- -
【ワシントン=笹沢教一】米国の有力軍事研究機関「グローバル・セキュリティー」のジョン・パイク代表は17日、読売新聞と会見し、韓国が行ったウラン濃縮などの未申告実験について「(将来の)核兵器開発のための実験だった疑いはぬぐえない」と述べた。
一連の実験は1980年代に始まり、ウラン濃縮だけでなく、ウラン転換、プルトニウム抽出と多岐にわたった。パイク氏は「意図はどうあれ、これらの技術を習得すれば、核武装する能力を高めることができる。核武装に必要な(基礎的な)技術を確認したかったのではないか」と指摘した。
また、実験で得られた濃縮ウランや抽出されたプルトニウムが微量だった点についても「技術の確認と考えれば理解できる」と述べ、一連の実験は「核燃料国産化」に向けた研究目的だったとする韓国側の釈明に否定的な見方を示した。
さらにパイク氏は、韓国が核保有国のロシアと中国、核保有疑惑国の北朝鮮、さらに核武装の潜在能力を持つ日本に囲まれていることを指摘し、「(東アジア地域で)核を持たない唯一の国になる不安を解消したいと考えたとしてもおかしくない」と述べた。
パイク氏によると、プルトニウムを平和利用している日本は数か月で核武装できる潜在能力がある。一方、韓国の技術水準については、国を挙げて核兵器開発に取り組んだとしても「まだ数年はかかる」と分析。そのうえで「『日本に大きく遅れを取るのは好ましくない』との焦りがあると思う」と述べた。
(読売新聞) - 9月18日20時54分更新
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>韓国が「核の平和利用」4原則 国際的な信頼回復目指す
http://www.asahi.com/international/update/0918/012.html
>韓国政府は18日、核兵器開発計画の不存在や透明性確保の決意を盛り込んだ「核の平和利用に関する4原則」を発表した。ウラン濃縮、プルトニウム抽出実験などの未申告問題が国際原子力機関(IAEA)の理事会で討議されるまで至ったことを反省し、国際的な信頼回復を目指したものだ。
▲「・・・を目指したものだ!」ねぇ?
第三者的思考で表現するならば
「・・・を目指したものだという」
がベストではないだろうか。
マンセーさまに成り代わり、安全宣言させて頂きます・・・だと。
>4原則は(1)核兵器開発・保有の意思がないことを再確認(2)核の透明性を確保し、国際協力を強化(3)核非拡散の国際規範を順守(4)国際的な信頼を基盤としたうえで平和利用の範囲を拡大――との内容。
▲アサピーどの、
「国際的な信頼を基盤としたうえでの平和利用」
というなら、金属ウランについての説明をきちんとしなきゃ。
◇[韓国核疑惑]「『深刻な懸念』をどう拭うのか」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040914ig90.htm
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・・・金属ウランについて、韓国は、「当時は天然ウランが高価で、核燃料の国産化に向けて試験生産したもの」と釈明している。だが、韓国の原発の燃料は酸化ウランで、金属ウランは使い道がない。釈然としない。後に、この金属ウランの一部が、レーザー濃縮実験に使われた。
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▲もっとも、こんな話(↓)もあります。
一向に出て来ないですな、ノーベル賞作家と反核団体(わら
◇「韓国の核」米専門家が核開発の技術確認との見方
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040918-00000212-yom-int
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【ワシントン=笹沢教一】米国の有力軍事研究機関「グローバル・セキュリティー」のジョン・パイク代表は17日、読売新聞と会見し、韓国が行ったウラン濃縮などの未申告実験について「(将来の)核兵器開発のための実験だった疑いはぬぐえない」と述べた。
一連の実験は1980年代に始まり、ウラン濃縮だけでなく、ウラン転換、プルトニウム抽出と多岐にわたった。パイク氏は「意図はどうあれ、これらの技術を習得すれば、核武装する能力を高めることができる。核武装に必要な(基礎的な)技術を確認したかったのではないか」と指摘した。
また、実験で得られた濃縮ウランや抽出されたプルトニウムが微量だった点についても「技術の確認と考えれば理解できる」と述べ、一連の実験は「核燃料国産化」に向けた研究目的だったとする韓国側の釈明に否定的な見方を示した。
さらにパイク氏は、韓国が核保有国のロシアと中国、核保有疑惑国の北朝鮮、さらに核武装の潜在能力を持つ日本に囲まれていることを指摘し、「(東アジア地域で)核を持たない唯一の国になる不安を解消したいと考えたとしてもおかしくない」と述べた。
パイク氏によると、プルトニウムを平和利用している日本は数か月で核武装できる潜在能力がある。一方、韓国の技術水準については、国を挙げて核兵器開発に取り組んだとしても「まだ数年はかかる」と分析。そのうえで「『日本に大きく遅れを取るのは好ましくない』との焦りがあると思う」と述べた。
(読売新聞) - 9月18日20時54分更新
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.