エライんです
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/04/20 18:21 投稿番号: [12820 / 28311]
> 4 月 20 日、社会欄
>【「人質・家族バッシング」に異論噴出 政府責任問う声も】
http://www.asahi.com/national/update/0420/003.html
>イラクで人質になったNGOメンバーやジャーナリストたちの「自己責任」を問う声が、政府・与党に根強い。解放後には救出費用の請求まで取りざたされた。自ら出向いて危険な目に遭った人たちの自己責任を連呼することで、国民を保護する政府の重い責任が見逃されている。NGOなどからは、異論が噴出している。
>NGOは、政府機関にはできない、国益を超えた活動を担う。万一、誘拐やテロなど危機に陥ったとき、だれが救い出すのか。「官民あげてあたるのが普通だ。救出された側に自己負担を求めるなど聞いたことがない」と熊岡さんは言う。
▲アサピーどの、今回の救出劇にNGOは何をした?
アサピーどのが庶民はフランス語も読めないだろうと有頂天になって取り上げた仏紙ルモンドも言っていたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12817
A Bagdad, en revanche, le comité des oulémas musulmans (sunnite) déplore que le premier ministre japonais n'ait pas eu un mot de remerciement pour son rôle déterminant dans la libération des cinq otages.
バグダットでは、イスラム聖職者協会が5人の人質救出に尽力したのに、首相からひと言のお礼もないことを遺憾に思う。
http://www.lemonde.fr/web/article/0,1-0@2-3216,36-361630,0.html
▲NGO、NGOというアサピーどの、この仏紙ルモンドの報道(↑)はどういうことだ?
「NGOは政府機関にはできない、国益を超えた活動ができる」
といいながら、「イラク聖職者協会から解放したことにお礼くらい言って欲しい」と言われる理由を述べたまえ。
野党風にいわせてもらうならば、救出の報道をアルジャジーラに依頼したものの、結果的が得られなかったので、何もしていなかったことになるのではないのか。
▲今回の様々な方面からの非難は、NGOを非難したものではない。
NGOの団体に属さない個人が、渡航先の現状をよく調べもせずに、政府が危険地域であるとして渡航制限をしているにもかかわらず、わざわざ「捕まえてください」とばかり盗賊街道をまっしぐら。 当然、武装勢力に拘束されて、3人とその家族が「拘束されたのは自衛隊のせいだから、自衛隊を撤退させて下さい」と政府に要請した。
NGOは、いつから政府を直接動かす機関になったのだ?
自身の役割が人道支援という身分を忘れ、無責任極まりない発言に世論が反発したニダ。
▲「私たちはNGOです」とデカイ顔をしてどうする。
それを人道支援の理念とするから、庶民の苦情が殺到するニダ。
>棟居快行・北大教授(憲法)は「生きざまを選ぶのは個人の尊厳。憲法から言っても当然だ。『政府の言う通りにすればいい』というのは過剰な干渉で、もっと成熟した国家と市民の関係が求められる。政府は自己決定に干渉せず、どこがどの程度危険か、具体的な情報を最大限出すことに徹するべきだ」と話す。
▲教授さんさ、個人の自由は当然だが、だからといって現地にいる自衛隊の安全をどう責任をとってくれるんだい。
教授職を一時休職して、イラクへ開放交渉にでも出向いたなら納得もしよう(わら
>【「人質・家族バッシング」に異論噴出 政府責任問う声も】
http://www.asahi.com/national/update/0420/003.html
>イラクで人質になったNGOメンバーやジャーナリストたちの「自己責任」を問う声が、政府・与党に根強い。解放後には救出費用の請求まで取りざたされた。自ら出向いて危険な目に遭った人たちの自己責任を連呼することで、国民を保護する政府の重い責任が見逃されている。NGOなどからは、異論が噴出している。
>NGOは、政府機関にはできない、国益を超えた活動を担う。万一、誘拐やテロなど危機に陥ったとき、だれが救い出すのか。「官民あげてあたるのが普通だ。救出された側に自己負担を求めるなど聞いたことがない」と熊岡さんは言う。
▲アサピーどの、今回の救出劇にNGOは何をした?
アサピーどのが庶民はフランス語も読めないだろうと有頂天になって取り上げた仏紙ルモンドも言っていたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12817
A Bagdad, en revanche, le comité des oulémas musulmans (sunnite) déplore que le premier ministre japonais n'ait pas eu un mot de remerciement pour son rôle déterminant dans la libération des cinq otages.
バグダットでは、イスラム聖職者協会が5人の人質救出に尽力したのに、首相からひと言のお礼もないことを遺憾に思う。
http://www.lemonde.fr/web/article/0,1-0@2-3216,36-361630,0.html
▲NGO、NGOというアサピーどの、この仏紙ルモンドの報道(↑)はどういうことだ?
「NGOは政府機関にはできない、国益を超えた活動ができる」
といいながら、「イラク聖職者協会から解放したことにお礼くらい言って欲しい」と言われる理由を述べたまえ。
野党風にいわせてもらうならば、救出の報道をアルジャジーラに依頼したものの、結果的が得られなかったので、何もしていなかったことになるのではないのか。
▲今回の様々な方面からの非難は、NGOを非難したものではない。
NGOの団体に属さない個人が、渡航先の現状をよく調べもせずに、政府が危険地域であるとして渡航制限をしているにもかかわらず、わざわざ「捕まえてください」とばかり盗賊街道をまっしぐら。 当然、武装勢力に拘束されて、3人とその家族が「拘束されたのは自衛隊のせいだから、自衛隊を撤退させて下さい」と政府に要請した。
NGOは、いつから政府を直接動かす機関になったのだ?
自身の役割が人道支援という身分を忘れ、無責任極まりない発言に世論が反発したニダ。
▲「私たちはNGOです」とデカイ顔をしてどうする。
それを人道支援の理念とするから、庶民の苦情が殺到するニダ。
>棟居快行・北大教授(憲法)は「生きざまを選ぶのは個人の尊厳。憲法から言っても当然だ。『政府の言う通りにすればいい』というのは過剰な干渉で、もっと成熟した国家と市民の関係が求められる。政府は自己決定に干渉せず、どこがどの程度危険か、具体的な情報を最大限出すことに徹するべきだ」と話す。
▲教授さんさ、個人の自由は当然だが、だからといって現地にいる自衛隊の安全をどう責任をとってくれるんだい。
教授職を一時休職して、イラクへ開放交渉にでも出向いたなら納得もしよう(わら
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.