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辻元可愛や別れのつらさ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/02/18 08:34 投稿番号: [12379 / 28311]
早野透コラム「辻元事件   裁判員が裁いたら」
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200402170156.html

>この欄でこれまで辻元清美事件について折々取り上げたので、それがどう決着するのか、12日の東京地裁の判決を傍聴にでかけた。懲役2年で執行猶予5年。詐欺罪。裁判長が読み上げた判決は厳しかった。 さて、もしいま日本にも導入しようとしている裁判員制度があったら、辻元裁判はどうなっていたか、ふとそんなことを思った。

>裁判員A「罪は罪かもしれないけれど、どうも不公平感をぬぐえません」

>裁判員B「年老いた母が秘書だとか一度も国会に来たことのない妻が秘書というのもありましたね」

>裁判員C「警察が人の名前を勝手に使って裏金をつくっていたのは事実と元旭川中央署長が証言しました。官房機密費もやはり疑問ですよ」

>裁判員D「私は知り合いの国会議員から聞きました。ある不正資金事件で、もし全部明るみに出たら某政党幹部がみんな関与して失脚しかねないので、その手前でくい止めるために司法当局と取引したんだって」

>裁判員E「ちょっと待って。証拠として提出されていないことを前提に判断してはいけませんよ」

>裁判員F「しかし北海道庁の顧問だった山口二郎北大教授はこの辻元裁判の法廷に出て証言しましたよ。北海道庁でカラ出張やカラ雇用で裏金をつくって、全部で78億円を備品購入や仲間の飲み食いに使っていた。不適切支出は目をつぶり、不正支出20億円は職員がみんなで返した。それを検察は起訴せずにすませたんですよ。何かアンバランスと思いませんか」 …たぶんこんな評議になるのではないか。

▲アサヒの人民裁判の裁判員に女性らしきひとがいない不思議、全員おじさんぽいのも気になるところ。その反応も全員透ちゃんの分身、Eさん以外は情痴、失礼、情緒の限り。
 
>…トルストイの小説「復活」は、そんな法廷ドラマでもある。「国民の任務だからね」と陪審員になったネフリュードフ公爵は、殺人事件の女囚カチューシャが自分が犯して捨てた娘だったとわかって罪の意識に苦しむ。無実なのにシベリアに流刑になるカチューシャを追って公爵は贖罪(しょくざい)の旅にでる。堕落した生活から立ち直るカチューシャ。真の愛にめざめる公爵。トルストイは専制警察国家ロシアの裁判の不合理と不正を告発している。翻ってわが日本の司法はどんなものだろう。振り返りながら東京地裁を出た。

▲楽しいね清美は早野公爵さまの落としダネ妄想での「復活」願い。おじさんネタ振るなら透ちゃん監修、山○晋也監督、本人主演「カチューシャ父子相姦の真実」「カチューシャと12人のイカレるおじさんたち」のビデオ限定版なんてどう?主題歌はモチ辻元、おっと、カチューシャ可愛や別れのつらさ♪
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