「私たち」も地に足つけて
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/12/17 16:39 投稿番号: [11811 / 28311]
早野透コラム「新生社民党は地に足つけて」
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200312160161.html
>代議員たちはこんどの総選挙へのそれぞれの選挙区での取り組みを語る。必死に候補者を擁立したものの惨敗したこと、やはり辻元事件と拉致事件への党の対応の鈍さが大きく響いたこと、「拉致はなかった」という論文が社民党関係のホームページでしばらく消されずにいた、腹立たしいほどの鈍さ……。
▲いまさら「拉致はなかった」論文の隠蔽の遅さを嘆いてどうする。「歴史を鑑に」の反省とこれからの拉致問題への取り組みの「私たち」の政策論議が問題ですよ透ちゃん!
>さらにはイラク戦争反対を唱えても「社民党は村山内閣のときに自衛隊合憲、日米安保堅持に変わったんでしょ。言っていることとやっていることが違う」と言われる悔しさ…これに対する党執行部の返答といえば、中西績介幹事長代行が「村山さんにそう言わせた人たちはみんな民主党に行ってしまったんです」というだけだった。
▲これも「悔しさ…」より政策論議。社民純化なら民主非難より村山除名が筋です、透ちゃん!
>社民党はイラクでどうすればいいのだろう。この大会にはいないNPOに詳しい前衆院議員に聞いてみた。「NPOの外国への支援はできるだけ少人数で行って現地の人たちを雇うんです。輸送も現地の飛行機、現地で調達できる物資は現地で買う。戦乱後の人々は何よりも雇用を求めているんです」
▲この大会でイラクでどうすれば…の政策論議なし?大会にはいないNPOに詳しいひとの言や善し。そりゃ現地の人(含むテロリスト)に資金と物資なら確かに自分は安全、相手に喜ばれるでしょう。必要な人に行き渡った検証は誰がする、透ちゃん!
>「だから人道支援で自衛隊派遣なんて聞くとカッカとしてくるな。1日3万円もらって囲いの中でレトルト食品を食べている自己完結型の生活なんて現地の人たちとギャップがありすぎる。それで現地が喜ぶ支援はできるかしら。リアリティーを感じない」
▲それでは危険承知で丸腰でイラクを駆け回り犠牲となった奥・井ノ上両氏のリアリティーを感じない透ちゃん!現地人に金と物資を渡すだけの色白でっ腹NPO人にカッカとしてくる…、じゃないの透ちゃん!
>これからは護憲をスローガンで語るだけでなく、もっと具体的な平和への提案力を持ちたい。社民党は、もっともっと地に足をつけて頑張ってほしい。「これまで仁王立ちになって党を守ってくれた。土井さんありがとう」と花束を贈られて前党首は壇上を去る。前々党首の村山さんは帽子をかぶりマスクをして体をいたわるように傍聴席を去る。
▲「党を守って国(国民)を守らなかった」土井さんありがとう。なんだかなぁ、「もっともっと地に足をつけて頑張ってほしい」のは透ちゃん!
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200312160161.html
>代議員たちはこんどの総選挙へのそれぞれの選挙区での取り組みを語る。必死に候補者を擁立したものの惨敗したこと、やはり辻元事件と拉致事件への党の対応の鈍さが大きく響いたこと、「拉致はなかった」という論文が社民党関係のホームページでしばらく消されずにいた、腹立たしいほどの鈍さ……。
▲いまさら「拉致はなかった」論文の隠蔽の遅さを嘆いてどうする。「歴史を鑑に」の反省とこれからの拉致問題への取り組みの「私たち」の政策論議が問題ですよ透ちゃん!
>さらにはイラク戦争反対を唱えても「社民党は村山内閣のときに自衛隊合憲、日米安保堅持に変わったんでしょ。言っていることとやっていることが違う」と言われる悔しさ…これに対する党執行部の返答といえば、中西績介幹事長代行が「村山さんにそう言わせた人たちはみんな民主党に行ってしまったんです」というだけだった。
▲これも「悔しさ…」より政策論議。社民純化なら民主非難より村山除名が筋です、透ちゃん!
>社民党はイラクでどうすればいいのだろう。この大会にはいないNPOに詳しい前衆院議員に聞いてみた。「NPOの外国への支援はできるだけ少人数で行って現地の人たちを雇うんです。輸送も現地の飛行機、現地で調達できる物資は現地で買う。戦乱後の人々は何よりも雇用を求めているんです」
▲この大会でイラクでどうすれば…の政策論議なし?大会にはいないNPOに詳しいひとの言や善し。そりゃ現地の人(含むテロリスト)に資金と物資なら確かに自分は安全、相手に喜ばれるでしょう。必要な人に行き渡った検証は誰がする、透ちゃん!
>「だから人道支援で自衛隊派遣なんて聞くとカッカとしてくるな。1日3万円もらって囲いの中でレトルト食品を食べている自己完結型の生活なんて現地の人たちとギャップがありすぎる。それで現地が喜ぶ支援はできるかしら。リアリティーを感じない」
▲それでは危険承知で丸腰でイラクを駆け回り犠牲となった奥・井ノ上両氏のリアリティーを感じない透ちゃん!現地人に金と物資を渡すだけの色白でっ腹NPO人にカッカとしてくる…、じゃないの透ちゃん!
>これからは護憲をスローガンで語るだけでなく、もっと具体的な平和への提案力を持ちたい。社民党は、もっともっと地に足をつけて頑張ってほしい。「これまで仁王立ちになって党を守ってくれた。土井さんありがとう」と花束を贈られて前党首は壇上を去る。前々党首の村山さんは帽子をかぶりマスクをして体をいたわるように傍聴席を去る。
▲「党を守って国(国民)を守らなかった」土井さんありがとう。なんだかなぁ、「もっともっと地に足をつけて頑張ってほしい」のは透ちゃん!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.