Re: モラ継続にこそ科学的根拠はアリマセン
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/05/08 10:55 投稿番号: [87 / 298]
>3日目は、1982年の商業捕鯨一時禁止決定に批判的な内容の宣言を、33対32の1票差で可決。
セントキッツ・ネーヴィス宣言ですね。
>1982年にIWCが,商業捕鯨モラトリアム(ICRW附表10(e))を採択した際に,科学委員会は保護のためにそのような措置が必要であるというような助言をしなかったことに留意し,
>さらに,一時的な措置として定められたことが明らかなモラトリアムが,もはや不要であること,委員会が1994年にヒゲクジラ類の豊富な資源に対して捕獲枠を計算するための頑健でリスクのない方式(RMP:改訂管理方式)を採択していること,そして,IWC自身の科学委員会が,多くの鯨類資源が豊富であり,持続的な捕鯨が可能であるということに合意していることに留意し,
ttp://www.whaling.jp/ketugi/ketugi008.htmlRMPには生息数とかの数値が必要ないというのが、r君の主張だったわけですが、じゃあ再開しろと言い出すと、必要じゃないはずの生息数がないとか整合性のないことを言い出すわけですね。
調査捕鯨で何年間も一定の鯨を捕獲し続けて、それでも絶滅する気配がないからには、その数を取り続けて問題ないという証明になっているのに、反捕鯨派は認めないんですよね。
これは メッセージ 84 (toripan1111 さん)への返信です.
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