Re: 正々堂々と「議論」する
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/10/03 17:07 投稿番号: [263 / 298]
>こんな事を本気で信じているなら、「クジラがかわいそう」とか「クジラは賢い」なんてくだらない意見を笑うことはできませんね。
は?
私はそんな意見を笑った覚えはありませんよ?
「それが可哀想ならば『アタリマエでない苦痛』を与えられる家畜は尚更可哀想」というハナシをしてますよ?w
>知恵袋にも書きましたが、「庇護し可愛がって育てたい」そんなくだらない感傷は野生動物の世界にありません。
私は「感傷」とは全く書いてません、「本能」と書いておりますw
そして「仔を庇護し可愛がりたい」という「本能」を強制的にリジェクトされる事が「アタリマエではない苦痛」である、と書いてますね。
>動物の世界で育児放棄や子殺しがどれほど普遍的に見られる行動か知らないのですか?
それが「仔を守り育てる」という本能の存在を動否定出来るのか?貴方に説明できますか?
「必ず産んだ仔を殺す/育児放棄する」のならば、哺乳類の雌にある乳房はとっくに退化してる筈ですが・・・w
>自己の遺伝子を残すという本能によって動物は育児しますが、繰り返し繁殖できる動物の場合、それは「自己」の保存を超えることはありません。
>ですから自己に危険が及べば、平然と子供を捨てる。殺す。
ハイ、これも同じ事。
その文言の一体何処が「仔を守り育てたい」という本能の存在を否定してるんでしょうか?
「自己の保存を超えない・自己に危険が及ばない」限りに於いて、親は自らの仔を守り育てる、という本能を発動させるし、それがなければとっくに主が滅んでるよ馬鹿w
貴方は私の主張の意味が全く理解出来てないんだよ・・・
>鳥類には、常に「育児できる最大数+1」の卵を産む種類が相当数います。これはいくつかが死卵であった場合も、最大の子育てをするため(自己の遺伝子を最大限残すため)です。
しかしすべての卵が孵った場合、最後に生まれたヒナにはエサを与えず餓死させます。
どれだけエサが欲しいと鳴いても、親は無視するのです。
>これを「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」から説明できますか、というか説明してください。添削とか偉そうなことを書いているのですから、できますよね。
ハイ、全て説明できてますが?
最後の雛以外には全て「子育て本能」を発動してるって証拠を貴方自身が長々説明してくれてるんですけど、ナニがしたいの?w
その鳥に「子育て本能」が無かったら、「全ての雛は餓死」で、主として現存してない筈ですが・・・w
最後の雛にだけ餌を与えないのはそうする事で生存に有利なる条件が何かあるからでしょ?
というか全ての卵が孵り、「育児できる最大数」を越えた雛が無事生まれてしまった場合、「育児できない」んだから育児放棄する以外道が無いじゃんw
鳥の世界には託児所も「赤ちゃんポスト」も無いんだからさ。
それが「子育て欲求・本能」の存在をどう否定出来るのか、貴方のアタマで説明できますか?w
>エサを貰いたいのは生存欲求だからあたりまえ。「可愛がられたい」なんてのは人間的な価値観に過ぎません。
ハイ、「生存欲求」は紛う事なき「本能」ですねw
そして疾病感染を防ぐ毛繕いや外敵からの庇護を求める本能は結果「可愛がられたい」という欲求と同じものです。
餌だけ与えられて放置されてしまっては生存が覚束ないので「親に気に掛けられる」事を求めるのは本能としてアタリマエの事ですね。
これは「人間からそう見える」という価値観などではなく、生存に直結したその種自身の為のスキルですよ。それを「本能」と言います。
>繰り返していいましょう。こんなお花畑な話を本気で信じているなら、あなたは「クジラは賢いから食べちゃいけません」と同レベルです。
繰り返して言いますが、貴方は私が使ってる「本能」「欲求」という言葉の意味を全く理解されてませんw
猫の母親から子猫を引き剥がしてごらん?猫は怒るでしょ?ストレスを感じてるでしょ?
それとも、「怒ってる様に見えてるだけだ」とでも言うのかな?w
(もしそうだとすれば欧米や日本でやってる家畜の飼育環境改善なんか全く意味が無いって事になるね。実際はストレスホルモンの分泌から明確に動物のストレスは測られてるんだけどw)
豚や牛も同じだ、それが「アタリマエでない苦痛」だ、と言ってるのよ?文盲クン♪
は?
私はそんな意見を笑った覚えはありませんよ?
「それが可哀想ならば『アタリマエでない苦痛』を与えられる家畜は尚更可哀想」というハナシをしてますよ?w
>知恵袋にも書きましたが、「庇護し可愛がって育てたい」そんなくだらない感傷は野生動物の世界にありません。
私は「感傷」とは全く書いてません、「本能」と書いておりますw
そして「仔を庇護し可愛がりたい」という「本能」を強制的にリジェクトされる事が「アタリマエではない苦痛」である、と書いてますね。
>動物の世界で育児放棄や子殺しがどれほど普遍的に見られる行動か知らないのですか?
それが「仔を守り育てる」という本能の存在を動否定出来るのか?貴方に説明できますか?
「必ず産んだ仔を殺す/育児放棄する」のならば、哺乳類の雌にある乳房はとっくに退化してる筈ですが・・・w
>自己の遺伝子を残すという本能によって動物は育児しますが、繰り返し繁殖できる動物の場合、それは「自己」の保存を超えることはありません。
>ですから自己に危険が及べば、平然と子供を捨てる。殺す。
ハイ、これも同じ事。
その文言の一体何処が「仔を守り育てたい」という本能の存在を否定してるんでしょうか?
「自己の保存を超えない・自己に危険が及ばない」限りに於いて、親は自らの仔を守り育てる、という本能を発動させるし、それがなければとっくに主が滅んでるよ馬鹿w
貴方は私の主張の意味が全く理解出来てないんだよ・・・
>鳥類には、常に「育児できる最大数+1」の卵を産む種類が相当数います。これはいくつかが死卵であった場合も、最大の子育てをするため(自己の遺伝子を最大限残すため)です。
しかしすべての卵が孵った場合、最後に生まれたヒナにはエサを与えず餓死させます。
どれだけエサが欲しいと鳴いても、親は無視するのです。
>これを「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」から説明できますか、というか説明してください。添削とか偉そうなことを書いているのですから、できますよね。
ハイ、全て説明できてますが?
最後の雛以外には全て「子育て本能」を発動してるって証拠を貴方自身が長々説明してくれてるんですけど、ナニがしたいの?w
その鳥に「子育て本能」が無かったら、「全ての雛は餓死」で、主として現存してない筈ですが・・・w
最後の雛にだけ餌を与えないのはそうする事で生存に有利なる条件が何かあるからでしょ?
というか全ての卵が孵り、「育児できる最大数」を越えた雛が無事生まれてしまった場合、「育児できない」んだから育児放棄する以外道が無いじゃんw
鳥の世界には託児所も「赤ちゃんポスト」も無いんだからさ。
それが「子育て欲求・本能」の存在をどう否定出来るのか、貴方のアタマで説明できますか?w
>エサを貰いたいのは生存欲求だからあたりまえ。「可愛がられたい」なんてのは人間的な価値観に過ぎません。
ハイ、「生存欲求」は紛う事なき「本能」ですねw
そして疾病感染を防ぐ毛繕いや外敵からの庇護を求める本能は結果「可愛がられたい」という欲求と同じものです。
餌だけ与えられて放置されてしまっては生存が覚束ないので「親に気に掛けられる」事を求めるのは本能としてアタリマエの事ですね。
これは「人間からそう見える」という価値観などではなく、生存に直結したその種自身の為のスキルですよ。それを「本能」と言います。
>繰り返していいましょう。こんなお花畑な話を本気で信じているなら、あなたは「クジラは賢いから食べちゃいけません」と同レベルです。
繰り返して言いますが、貴方は私が使ってる「本能」「欲求」という言葉の意味を全く理解されてませんw
猫の母親から子猫を引き剥がしてごらん?猫は怒るでしょ?ストレスを感じてるでしょ?
それとも、「怒ってる様に見えてるだけだ」とでも言うのかな?w
(もしそうだとすれば欧米や日本でやってる家畜の飼育環境改善なんか全く意味が無いって事になるね。実際はストレスホルモンの分泌から明確に動物のストレスは測られてるんだけどw)
豚や牛も同じだ、それが「アタリマエでない苦痛」だ、と言ってるのよ?文盲クン♪
これは メッセージ 261 (RED_X6800 さん)への返信です.