Re:蒋介石の功績?
投稿者: unhoo 投稿日時: 2007/03/20 13:20 投稿番号: [8508 / 10346]
台湾へ逃げて来た蒋介石とその徒党は、中共を非常に恨んで、打倒共匪を最高不変の既定政策とし、この目的を達成するためには、共匪に心を寄せる者(それを匪諜と呼んだ)を殺滅しなければならないと決心し、たとえ無実の者を1000人殺すとも、一人の匪諜を逃すまじと決心して、暴虐な殺人を継続した。このことは、蒋政権が死滅(後継者が相継いで死亡した)したときに、この殺人政策に参与した蒋政権の徒党が、公開的に承認したことである。
しかるに蒋政権死滅後、蒋介石の残余勢力は、突如として目標を180度転回し、台湾の2300万人を引っ張って共匪に降服することを最終目標として行動しはじめた。匪諜を殺せ、殺せと喚いていた連中が、突如全員匪諜になったのだ!
この目標に同意しない台湾人政府を、最初は選挙で倒そうとして失敗、次は選挙不正の訴えを起こしたが、逆に選挙の正しさを証明してしまった。次は民衆暴動で倒そうとして、ケタグラン路で2年間騒音を起こして粘リ続けたが成功せず、ただその騒ぎで政府の政治が進行することを妨げて、国の経済発展を妨げただけである。そこで、国の経済が悪くなったと言い出し、それは現政府が無能だからだと宣伝を始めた。しかし現在デパートは繁昌し、海外旅行勧誘の広告が新聞紙に充満し、新建の高級住宅の2頁広告が毎日2件もあり、新しい自動車、新式の家電広告が紙面を埋めているので、ほんとうに国民が貧乏しているのかどうかわからない。
以上の見解に対する反駁を歓迎する。
これは メッセージ 8507 (taiwanboom さん)への返信です.
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