台湾は蒋介石偶像崇拝時代に決別する必要
投稿者: lee_tin_ting 投稿日時: 2007/03/04 13:21 投稿番号: [8470 / 10346]
こんにちは
通りかかって横レスで大変申し訳ございません。
偶像崇拝だったかどうか、228虐殺事件あったとしても、長い目で見たり、諸角度で見たり、戦後数十年間に台湾にいた蒋介石さんが、台湾にとってどんな評価されるべきなのか、それはいま台湾に住む民衆が決めることであるベキと思います、この言葉だけは、決して台湾に何年が住んでいただけの外国人が、口にする言葉ではないと思います。
日本に数年しかいない外国人が日本の皇室と文化を批判と否定するような発言です。勿論言論自由ではありますが、でも感情的にうけいれられるかどうかは問題です。例えば長い間に日本の敵だったロシアに日本皇室のことをこう批判されたら、如何ですか?沢山の方々が平然でいられないと思います。
平和条約を結んで、弁償させず、ロシアの関東軍をシベリアに抑留するように、共産党軍と戦うために日本軍を大陸に抑留もせずにした蒋介石さんが、もしここで、いま台湾に住む日本人女性が彼の銅像に対して偶像崇拝だと言っていることが耳にしたら、どう思うでしょうね。
侵略した[非]と許して貰えた[恩情]両方忘れていた発言だと感じ取れます。ま、もう70年前のことですから、言論自由だし。
黙って見過ごしていけない言葉だったので、横レスで大変失礼しました。
これは メッセージ 8460 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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