住居、金融関係と商業、公衆との接点。
投稿者: suzuteri2515 投稿日時: 2005/01/10 12:54 投稿番号: [6497 / 10346]
技術通訳で内田洋行、環境デザインの常務の通訳が主で全米(ハワイモ)回りました。住居と金融はできるだけ不特定なる人の交差は嫌います。というのは騒音排除と安全確保の問題です。特に今ハテロ時代ですから安全確保が先決です。ところが人の流れを別方向に決めると混雑することがないといわれます。住居のエスカレーターの入り口にはガードがつきます。new yorkのfinancial centerの中にgreen houseがbuilt inされていて市民に公開されています。ここにはできるだけ一般市民を驚かす様な人には遠慮してもらいたいです。金融の相談に入り、このタイプの人とでくあわせるとやはりお客には安心できません。そこでパトロールを少し大目に周ってもらいます。工夫すれば安心して入居してもらえるのが大体わかりました。傍に、歩いて通勤できる距離に住居ビルがあります。散歩道と、教会とfood marketsが傍にあります。
丹下さんは実の子供さんがいないと聞き
ます。体の大きい養子さんがアメリカ人の奥様とnew york,manhattanにすんでいました。建築デザインではなくて入札から工事を取ってくるのが仕事と聞きました。
共生する商業はかなり高級店舗ばかりでした。小さい店とかの賃貸しは採算たたずですからやめた方がいいでしょう。頭痛の種にもなりやすいです。中級衣上の高級感を出せる商業の入居を考えてはどうですか。そして住居は2-3階上からにしてはどうですか。すぐ傍に公園方の企業の公開緑物ハウスがあれば利用してもらえます。たとえばmanhattanの58thにIBMのガラスハウスがあります。住居ビルから出てきて、座って日向ぼっこを楽しんでいます。シカゴの16階の県庁ビルの光熱費は3階までのリース代金でまかなうそうです。
これは メッセージ 6495 (tamotamotamon さん)への返信です.
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