suzuteriさん、マラリアの権威
投稿者: cafebangchhunhong 投稿日時: 2004/10/20 22:05 投稿番号: [6134 / 10346]
こんばんは♪
>民間医療で世界の救済がきるのは日本が特異とするところでしょう。
医師という仕事は、直接人を助けることができるので、すばらしい仕事だと思います。それだけ重責でもあるけれど。
被災地にかけつける医師団の活躍、私も医師になるような頭があったら、こんな仕事やってみたかったです(^^ゞ
>昔台北帝大(医学部)が創立した時南方医学の必要性から熱帯医学の先駆者となったこの帝大は
以前、知り合いの方から台北帝大医学部を卒業、ロンドン大学でマラリアの研究をされ、シュバイツアー博士とも親しかったという台湾医学界の重鎮、謝献臣博士(すでにお亡くなりになったそうです)を紹介されたことがあります。
たまたま私の友人の叔父にあたる方で、日本の国立大学でも医学を学ばれたとか。謝博士は、マラリアを台湾から追放した功績で有名だそうです。すずてりさんはこの方を御存知でしょうか?
これは メッセージ 6118 (suzuteri2515 さん)への返信です.
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