基本的に
投稿者: li_cha_pa_bue 投稿日時: 2002/06/03 23:19 投稿番号: [506 / 10346]
どこの人でもいっしょと思いますよ。
堂々と相手に面と向かっていう方法はありますよ。
自分を飾らないことです。これがありのままの自分です。気に入らなかったらどうするの?!というのは大げさですが,失敗をしても,うまくいっても,それが私。文句ある?というイメージトレーニングがいいかもしれません。
失敗したって,いいじゃないですか。相手は人のことなんか覚えていないって,第一,あぶないさんは会社の同僚のネクタイを一人残らず毎日チェックしていますか?
他人のことはわすれやすい。恐れず大きくいきましょう。
相手を傷つけたりするといけないから,言葉をじっくりと選んで話すのは日本人のいいところですね。
でも,あまりその習慣がないところではそれが優柔不断にとられることがあります。
アメリカでも台湾でも中国でも,no
をいっては,相手が気を悪くするかもしれないとき,
noの前に,thank youを先にいれると,うまく相手そのものを否定せずに,相手の意見にnoといいやすいですよ。ex. No, thank you. 不要ら,謝謝。
目上の人でしたら,「那也有道理,不過我還是想要〜,好口馬?」
付和雷同の習慣があまりありません。自分自身の意見をもっている人の方が重きを置かれやすいかもしれませんよ。
スイカの時間です。
ではでは
これは メッセージ 503 (abunaitaiwan さん)への返信です.
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