Re: 台湾帰国組の専門職を狙い撃ちした諜報
投稿者: sunshinegold04 投稿日時: 2010/09/26 12:05 投稿番号: [90 / 825]
unhoo様:
終戦後、自分の志向を大転換して反対論をぶつ連中はあまり当てになりません。呉濁流(作家)なども戦後は日本を急激に批判しました。これは日本人の
学者にも作家にも多々いましたね。この種の人はどんな政治に変わっても、
自分に都合悪ければ批判がでます。その変貌振りを見せるために自分を裏切ってでもパフォーマンスを派手に演出します。これはオムツの良し悪しとは
関係ありません。日本教育を受けたために(偶然だったのだが)最後は、
あのジープか車で国民党の諜報部の罠に落ちた弁護士(明治大卒、台南市出身)か台北帝国
大学卒の医者が兄弟で花連県で夜銃殺されました。前者の父上は警官で
母親が本島人で内地のおじを頼りに渡日し弁護士となって戦前台湾に
帰国して開業していました。人間えてして学校でのpaper worksの優秀性が
即社会のトップに座ると勘違いしてしまう者がおおすぎます。4−6年間の
学業は単にその後の40年間の発展基礎になるだけです。
これは メッセージ 81 (unhoo さん)への返信です.
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