Re: 両雄倶には立たず――白川静と藤堂明保
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/09/01 01:48 投稿番号: [414 / 735]
ここに書かれている具体例、■「口」については、
わたしも恩師からうかがったことがあります。
具体的にはよく覚えていないのですが、
「白川さんは・・・と言っているけど、たしかな根拠は何もありません」
「・・・かもしれないが、。。。。。。かもしれないし、またーーーなのかもしれない」
といったような感じでした。
ここには、高島先生が白川静先生を揶揄している箇所が二箇所あります。
そのうちのひとつはかなり強烈です。
“yes, but ”「駄菓子菓子」の印象を受けるところです。
あとで出てきますが、他にもこういう記述はあります。
こういったところを読み取らないで、ぼけた反応をする人がいます。
実は、この高島先生の論評を読んで感想文を寄せてきた
高島先生のとりまきのかたがおられます。
最後に、その感想文全文も紹介してあるのですが、
これはちょっと書かれたかたにお気の毒のような気がしました。
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これは メッセージ 413 (ajisai110701 さん)への返信です.
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