凶悪犯罪者集団・中国残留孤児『怒羅権』
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/07/07 23:45 投稿番号: [40 / 735]
凶悪犯罪者集団・中国残留孤児2世『怒羅権』
徹底した壊滅作戦で解散に、そして強制送還せよ!
★せと弘幸ブログより
中国残留孤児2世らのDQN団「怒羅権」メンバー、
「目が合った」とヤクザに因縁つけ暴行して耳をそぎ落とす…東京
★「怒羅権」メンバー逮捕へ 警視庁 傷害容疑 男性に因縁、耳切断
路上でトラブルになった男性の耳をそぎ落として重傷を負わせたなどとして、
警視庁 組織犯罪対策2課が傷害などの疑いで、中国残留孤児の2世らを
中心としたグループ 「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーの男の逮捕状を
とったことが5日、捜査関係者への 取材で分かった。近く逮捕する方針。
犯行には、ほかのメンバーが関与している疑いもあることなどから、
組対2課は男を逮捕し次第、グループの拠点で、
中心メンバーが関係するとみられる東京・錦糸町の中華料理店など
関係先を家宅捜索し、事件の経緯を詳しく調べる。
捜査関係者によると、メンバーの男は先月14日、都内で男性に因縁をつけ、
殴る蹴るの暴行を加えたうえ、耳を刃物で切断するなどして、
重傷を負わせたなどの疑いが持たれている。
男は近くを通りかかった男性に「視線があった」などと言いがかりをつけ、
激しく暴行を加えたという。被害者の男性は、暴力団関係者だった。
事件当時、男は、ほかのグループのメンバーらと一緒に行動していた
ため、同課は、ほかのメンバーらも関与した疑いがあるとみて捜査する。
男が所属している怒羅権は、首都圏を拠点にしている中国残留孤児
2世、3世を中心にしたグループ。暴力団などと関係を持ち、
一部メンバーらが強盗や詐欺に関与した疑惑も浮上している。
★以上、産経新聞記事★
シナ(中国)残留孤児ということで日本は受け入れを決めてしまったが、
それが失敗であったことをこの不良グループの存在が示しています。
日本人の血を受け継いでいてもシナ人の血が混ざるとこのような
凶悪な犯罪も平気で犯すような人間となってしまうのでしょうか?
それとも本当は日本人の血など受け継いでいない純粋なシナ人なのでしょうか。
>殴る蹴るの暴行を加えたうえ、耳を刃物で切断するなどして
このような耳を刃物で切断するなどという事件は余り日本にはない犯罪です。
このような残酷な仕打ちがシナ大陸に古来から伝わる風習なのかも知れませんね。
目が合っただけで耳を削ぎ落とされたのでは堪ったものではありません。
さて、今回提案するのはこの残留孤児に関して。
日本人の血を受け継ぐ人を受け入れたわけですが、実際にその辺りの調査は
厳密に行なわれたのでしょうか?
現在何万人いるか分かりませんが、全員に対してDNA検査を実施すべきではないか。
そして日本人に成りすまして入国したシナ・中国人は強制送還するか、
一時的に収容施設に入れることを提案します。
批判は覚悟の上での提案です。
残留孤児の2世・3世に関しては、しっかりとした教育をすべきです。
このような危険な連中がこの日本社会に野放しにされていることに
強い危機感を覚えます。
警視庁の集中取締りで、現在のところは何とか勢力拡大を抑え込んでいますが、
このような凶悪犯罪者集団が大組織に膨れ上がったらそれこそ、
大変な事態になると予想されます。
在留孤児の多くが実は日本人の血を受け継いでいない人間であるとは
前々から指摘されてきました。
中国人大量生活保護申請 「残留孤児関係者のほぼ九割が偽物」
と元警視庁通訳捜査官
つづく
徹底した壊滅作戦で解散に、そして強制送還せよ!
★せと弘幸ブログより
中国残留孤児2世らのDQN団「怒羅権」メンバー、
「目が合った」とヤクザに因縁つけ暴行して耳をそぎ落とす…東京
★「怒羅権」メンバー逮捕へ 警視庁 傷害容疑 男性に因縁、耳切断
路上でトラブルになった男性の耳をそぎ落として重傷を負わせたなどとして、
警視庁 組織犯罪対策2課が傷害などの疑いで、中国残留孤児の2世らを
中心としたグループ 「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーの男の逮捕状を
とったことが5日、捜査関係者への 取材で分かった。近く逮捕する方針。
犯行には、ほかのメンバーが関与している疑いもあることなどから、
組対2課は男を逮捕し次第、グループの拠点で、
中心メンバーが関係するとみられる東京・錦糸町の中華料理店など
関係先を家宅捜索し、事件の経緯を詳しく調べる。
捜査関係者によると、メンバーの男は先月14日、都内で男性に因縁をつけ、
殴る蹴るの暴行を加えたうえ、耳を刃物で切断するなどして、
重傷を負わせたなどの疑いが持たれている。
男は近くを通りかかった男性に「視線があった」などと言いがかりをつけ、
激しく暴行を加えたという。被害者の男性は、暴力団関係者だった。
事件当時、男は、ほかのグループのメンバーらと一緒に行動していた
ため、同課は、ほかのメンバーらも関与した疑いがあるとみて捜査する。
男が所属している怒羅権は、首都圏を拠点にしている中国残留孤児
2世、3世を中心にしたグループ。暴力団などと関係を持ち、
一部メンバーらが強盗や詐欺に関与した疑惑も浮上している。
★以上、産経新聞記事★
シナ(中国)残留孤児ということで日本は受け入れを決めてしまったが、
それが失敗であったことをこの不良グループの存在が示しています。
日本人の血を受け継いでいてもシナ人の血が混ざるとこのような
凶悪な犯罪も平気で犯すような人間となってしまうのでしょうか?
それとも本当は日本人の血など受け継いでいない純粋なシナ人なのでしょうか。
>殴る蹴るの暴行を加えたうえ、耳を刃物で切断するなどして
このような耳を刃物で切断するなどという事件は余り日本にはない犯罪です。
このような残酷な仕打ちがシナ大陸に古来から伝わる風習なのかも知れませんね。
目が合っただけで耳を削ぎ落とされたのでは堪ったものではありません。
さて、今回提案するのはこの残留孤児に関して。
日本人の血を受け継ぐ人を受け入れたわけですが、実際にその辺りの調査は
厳密に行なわれたのでしょうか?
現在何万人いるか分かりませんが、全員に対してDNA検査を実施すべきではないか。
そして日本人に成りすまして入国したシナ・中国人は強制送還するか、
一時的に収容施設に入れることを提案します。
批判は覚悟の上での提案です。
残留孤児の2世・3世に関しては、しっかりとした教育をすべきです。
このような危険な連中がこの日本社会に野放しにされていることに
強い危機感を覚えます。
警視庁の集中取締りで、現在のところは何とか勢力拡大を抑え込んでいますが、
このような凶悪犯罪者集団が大組織に膨れ上がったらそれこそ、
大変な事態になると予想されます。
在留孤児の多くが実は日本人の血を受け継いでいない人間であるとは
前々から指摘されてきました。
中国人大量生活保護申請 「残留孤児関係者のほぼ九割が偽物」
と元警視庁通訳捜査官
つづく
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