Re: 落語家
投稿者: tokyo_cachito3 投稿日時: 2010/03/07 10:17 投稿番号: [2134 / 3149]
あれは小さん師匠と弟子の間の実話でありまして、いわゆる新作落語ではありません。
この小さん師匠は二度目の応召で仏領インドシナ(ベトナム)に渡り、そこで終戦を迎えています。降伏した相手はどういうわけか「蒋介石軍」で、双方の連隊長が陸士の同期という偶然もあって平穏な捕虜生活だったとか。
先ほどの「応召」という言葉、すでに死語となっているらしく、ネットの「辞書」には出てきませんでした。当時はあまり「徴兵」とは言わなかったようです。
ジョーク「パソコンの修理と心臓外科医」
「そうですね、3日もお預かりできれば修理できると思います。ですが、先生、パソコンの修理って、先生の心臓外科手術と同じですよね。大変な知識と技術が必要ですし、非常に神経を使う細かい作業です」
「そうだな」
「なのに、先生とわたしじゃ、どうしてこうも給料が違うんですかね」
「われわれは、電源を入れたままやるからな」
これは メッセージ 2133 (unhoo さん)への返信です.
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