Re: 替え玉説
投稿者: minaminokazegahuku 投稿日時: 2011/07/07 23:04 投稿番号: [47 / 152]
替え玉説は中国でも、古から、多く残っております。昔は、血液型の科学がまだ発展していないので、良く、それを使って、自分かその一党に、有利に導いていくのですね。
しかし、替え玉物語をくみ出す場合、後ろから、〔つまり、今から〕似ている種を探し出して行く手もあるでしょう。
堀北真希.そうです。天皇の妹の役だから、喜ばれる役柄ですね。篤姫より、まぶしかった感じがします。
映画鑑賞は日本映画からはじめました。終戦、して10年たったかな?吉田首相が台湾訪問して、蒋介石と日華和約を結び、それから映画を含めて、日本文化に関する多くのものが、どーッと、台湾へ流れ込みました。
そのとき、私は日本映画しか見ませんでした。後、有る一流の映画館へ
就職ができたので、そこで、洋画の鑑賞を習い始めたのです。丁度、映画界の黄金時代だったので、思う存分鑑賞ができました。
青い山脈が一番初めに輸入されたのですが、私はその映画見損なって、「暁の脱走」から、始めました、以来、日本映画に病みつき、数年して、映画館入りで、洋画を見始めたのでした。
文芸作品と呼ばれて、ロマンチックな恋物語、ミステリー物、(ヒッチコックはぜったい)
近来良く作る、科学幻想物は、大嫌いです。
黒沢先生のは、ほとんど見ました。留学時代には、映画会員に参加して、思う存分味わいました。そのときに、見たものに、戦前のが多くありました。印象に強く残っているのに、「人情紙風船」というのがあり、題名は忘れたが、長谷川と香川京子、コンビの時代物、内容は使用人とお嬢さんのしてはいけない恋物語、最後に、背と背を合わされて馬で、刑場に赴く二人、見物のみんなが、「二人のあの顔、きれいですなー」との賛嘆する声、観客はどーと涙が、滝のように襲ってくるデスね。白黒なんですが、今でも鑑賞したい映画ですね。〔映画図書館で、ご鑑賞してください。ぜひ、ぜひ〔笑い〕
では、また、あした〜〜〜
これは メッセージ 46 (pumpkinpie_cinnamont_amin さん)への返信です.
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