Re: 「神来の筆」
投稿者: minaminokazegahuku 投稿日時: 2011/07/03 21:59 投稿番号: [38 / 152]
「神来之筆」という言葉、漢字にはあるのですが、使い方は、たとえば、画師が絵を描いているとき、不意に入れた一筆が、その画を、生きさせてしまった、時のたとえでしょうね。もう、二度と、そのような一筆は無理というときに使う言葉です。画だけでなく、詩人が思う出した一句、でも、この言葉が使われます。書道の思いがけない一筆が、これも「神来之筆」ですね。
例を挙げた、「巴金可」〔二つ上下に重なる、兄さんの意味〕初めて使ったのは音訳ですね。〔日本語をそのまま〕で、その次の、パチスロが〜〜神来
の訳でした。
カラオケ、という言葉、台湾でも、そのまま使っています。ほかに台湾では、あっちこっちに「の」という字を、漢字に混ぜて甲板に書き入れる習慣があります。それは、ほとんどの台湾人が,「の」とは「的」という意味だと解るだからです。
パチンコも賭け事の一種で、人間って、賭け負けに惹かれる本能みたいなものを持っているのですね。
私、日本生活の時、友達を伴って、パチンコ店に一度入ったことがありました。もらった、「珠」すぐ食べられちゃったので、それ以来、二度と入りませんでした。「技」が下手な上、賭け事、あんまり好きでないほうです。
台湾のパチンコ店、一度も入ったことがありません。一人で入るように、なれていないからですね。
では、また〜〜〜
これは メッセージ 37 (pumpkinpie_cinnamont_amin さん)への返信です.
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