Re: 朝鮮の民間療法
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/11/08 22:54 投稿番号: [450 / 1329]
>>去年だったかな。「探偵ナイトスクープ」で、これを飲みたいという依頼があり、つくっていました。味のほうは「なにこれ?」と別にうまいものではなかったようです。
>なんか探偵が小枝師匠みたいな企画ですね?
だったら期待薄(笑)
えーっと、たしか北野誠だったと思います。
こえぴょんだったら「パラダイス」ネタですね。
思い出しましたが、今年五月ごろには「シュールストレミングとホンタクのどっちが臭いか?」という女子高校生からの依頼がありました(間寛平担当)。
呼ばれたスウェーデン人も韓国人も嫌がっておりましたが、日本橋黒門市場で出会った70歳前くらいのおっさんがホンタクをうまそうに食べていました。
母とも話していたのですが、あのおっさんちょっとアル中っぽい挙動だったなぁ。(笑)
話をトピに戻しますと、王宮での話ですが、太宗の時代(1418)、太宗の四男誠寧大君が重病に陥った際、快癒を祈る巫堂・仏僧による加持祈祷がおこなわれ、誠寧大君の兄世宗は易を立てて快癒の卦を得ました。結局その甲斐もなく死亡したのですが。
これは メッセージ 447 (licky_eto さん)への返信です.
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