朝鮮王朝最後の皇太子・李王垠の物語
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/03 13:59 投稿番号: [433 / 1329]
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フジテレビ系の2夜連続ドラマ企画で、菅野美穂(29)、V6の岡田准一(25)が主演する「虹を架ける王妃」(24日・後9時)と、阿部寛(42)と黒木瞳(46)が主演する「遥かなる約束」(25日・後9時)の合同制作発表が2日、都内で行われた。
「虹を−」は、日本の皇族から初めて異国に嫁いだ梨本宮方子女王(菅野)と、朝鮮王朝最後の皇太子・李王垠(岡田)の物語。政略結婚と言われながら、真実の愛にしようと生きた2人の夫婦愛を描く。韓国の世界文化遺産・華城での撮影など「この作品でなければ見られない韓国ロケが見どころ」(菅野)で、岡田は「特別な経験をさせてもらった」と感慨深げ。
「遥か−」は無実の罪でシベリア収容所に連れ去られた夫(阿部)と、日本で約半世紀もの間、夫を待ち続けた妻(黒木)という実在の夫婦を描く。阿部は「夫婦の絆(きずな)に感動したけど、愛が深すぎて(自身の)結婚は逆に遠のいたかな」と自嘲(じちょう)ぎみに語っていた。
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