李朝朝鮮

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大王四神器って、

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2008/10/18 08:59 投稿番号: [1254 / 1329]
うちにNHKから毎週ステラが届くので解説を読むたびに思ってますが。

大王四神器って、あまり韓国の歴史を伝えるドラマじゃないな〜
史実を差っ引いて楽しむ歴史ファンタジーにしては、面白みにも欠けてるし。韓国は創作したのを事実だと言い張るところがあるので、歴史創作はますます妄想に拍車をかけるので、ファンタジーは抑えた方がいいと思うのですが。


それでもステラは数ページ割いて特集を繰り返してますが。

虎族の末裔ってなんでしょうね。

http://www3.nhk.or.jp/kaigai/taioshijinki/yotei/story_02.html

>西暦375年。虎族の末裔(まつえい)である火天(ファチョン)会は、かつて神の子ファヌンの降り立ったチュシンの地の神檀樹(シンダンス)の上に阿弗蘭寺(アブルランサ)という祭壇を立てていた。

>王の誕生を告げる“チュシンの星”が輝くのを見た火天会の大長老は、同時に目覚めるとされる青龍、白虎、玄武、朱雀の四神の神器を捜し出して天の力を手にいれるべく、高句麗、百済などの各地へ兵士を送る。
そのころ、高句麗一の貴族ヨン家では現王ソスリムの妹で、当主ヨン・ガリョの妻の陣痛が始まっていた。一方、王の弟オジジの別荘では、臨月の女性が部屋を抜け出し、チュシンの星輝く空の下、人目を避けるように山の中へ・・・。
星が輝きを増すころ、白虎の神器を守る鍛冶(かじ)職人の一家と、青龍の神器を守るジン城の城主に、火天会の魔の手が迫っていた。また、火天会に攻め入られたサビ城では、城主の妻が幼い娘のキハに、生まれたばかりの妹と朱雀の神器である紅玉を託し、床下に隠れさせた。

10年後、ヤン王となった父オジジの教えを守り、息子のタムドクは愚鈍で病弱なふりをして目立たぬように過ごしていた。火天会に育てられたキハは、神殿に神官見習いとして送り込まれる。
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