ドラマ 京城スキャンダル
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2008/10/06 23:51 投稿番号: [1248 / 1329]
http://www.bs-j.co.jp/keijyou/
朝鮮総督府下のソウルでモダンボーイ・モダンガールぶりを韓国人が享受してる場面を観れば、
どう考えても日本帝国のおかげのような気がするんですけど。
イタイドラマだけど、こういうくだけた作品が出て来たって事は、
日本帝国に虐げられてきた朝鮮の図式が崩れてきたってことなのかな?
それにしても、◆第六話◆
「この女が死んだらお前を殺す」
(7月23日放送)の
>貴族出身で総督府の上田課長夫人幸子(キム・ヘオク)は自叙伝出版のため“ちらし”編集部を訪れていた。引き受けなければ廃刊すると言われ困り果てた編集部の面々
ありえな〜い。自叙伝出版なら、日本でやると思うし、
総督府のたかだか課長の夫人がそこまでやる権力があるとは思えな〜い。
これは メッセージ 1247 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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