不正・腐敗の亡霊がよみがえった
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/11/12 12:21 投稿番号: [632 / 2701]
韓国で不正・腐敗の亡霊がよみがえった=FT紙
英のフィナンシャル・タイムズは10日、「韓国から姿を消したと思われていた“不正・腐敗の亡霊”がよみがえった」と報じた。
同紙は「非主流派出身の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が誓った不正・腐敗摘発という約束は、支持率が下落しても行われると信じられてきた。だが、任期末期に入り、そうしたプラスの資産も急速に消えつつある」と伝えている。
同紙は盧大統領の側近である鄭允在(チョン・ユンジェ)前大統領府儀典秘書官、卞良均(ピョン・ヤンギュン)前大統領府政策室長、全君杓(チョン・グンピョ)前国税局長らの不正スキャンダルを例に、「韓国では依然として“金がモノを言う”ということを如実に示している」と評した。また、キム・ヨンチョル弁護士が暴露したサムスン幹部による裏金作りやロビー工作疑惑、違法な大統領選資金に関する疑惑が持たれていた李会昌(イ・フェチャン)ハンナラ党元総裁の大統領選出馬、李明博(イ・ミョンバク)ハンナラ党大統領選候補の「BBK事件」なども挙げた。
キム・ミング記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
英のフィナンシャル・タイムズって、反日のウリナラ御用達だろうが。
ここに見放されたら終わりでは?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/mfbbe5hu_1/632.html