韓国名 「シン・チャング」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/09/12 11:58 投稿番号: [2621 / 4504]
しんちゃんのイラストについてはさておき、
>結局、各社が新製品を開発するよりも「真似をする」ことだけに終始してきたがために、すべての「チャング菓子」が偽物のように思われてしまっている。
パクリで泥沼化しているわけだね。
ttp://www.geocities.jp/honkytonk_2002_x/urinara_shinchan.JPG
どうだい、いっそ「デ・チャワン」キャラで売るとか。(笑)
貧しさに耐えかねて、太秦広隆寺のイルボン国宝弥勒菩薩像を、「ええい、ままよ! どうせこれもイルボンに略奪されたウリナラ美術じゃないか!」と勝手に思い込み、つい盗んでしまいそうになったところを、赤外線セキュリティにひっかかり、あえなく御用となったチャワン。
取り押さえられた彼を、やさしいチョッパリ住職が諭す。
やがて改心し、今や故郷釜山でいっぱしのパチングコ社長となり、みなし子の娘を養う。
ところが、事もあろうに彼はその養女を本能ゆえに手にかけようとして逃げられ、時はあたかも牛肉デモがどういうわけか毒島デモに変質、デモに加わる「良心的日本人」青年と出会い娘は一目ぼれ。
デ・チャワンと養女、良心的日本人青年、そして半島人女性との交際を厳しく責め立てる彼のチョッパリ祖父、そしてデ・チャワンを余罪(ホテル・オークラの仏塔盗難w)で執拗に追跡するイルボン警視庁の警視「桜田門の金吾」、その結末や如何に!!!(続きはアリマッシェン☆)
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記事入力 : 2008/09/12 11:19:01
「しんちゃん」めぐる韓国菓子メーカーの壮絶バトル
新製品の開発よりも「真似」に終始
指に挟んで食べる食べ方で人気がある「チャング菓子」。これを最初に発売したのは三養食品だった。同社は1973年に「チャング」を発売し人気を集めてきたが、日本の漫画「クレヨンしんちゃん」の主人公のはらしんのすけ(韓国名:シン・チャング)」のイラストをパッケージに使うことは考えていなかった。
その隙を突くかのように、クラウン製菓は2000年、「チャング」の味や形が類似した商品を発売。キャラクター使用権を取得し、「しんちゃん」の顔のイラストをパッケージに印刷、商品名も「懲りないしんちゃん」として発売し、自社が元祖であるかのように展開した。
しかし、今年3月、そのクラウン製菓も「しんちゃん」のイラストを使えなくなってしまった。日本の使用権者がキャラクターの使用権をロッテ製菓に与えたためだ。結局、クラウン製菓はパッケージに違うイラストを印刷し、名前だけを「しんちゃん」にするということになった。
一方、キャラクター使用権を取得したロッテは、「しんちゃん」の顔のイラストを印刷した商品を堂々と発売した。商品名も日本での漫画のタイトルそのままに「クレヨンしんちゃん」とした。しかし、そのロッテもまた、「しんちゃん」の名前を使えなくなる危機に面した。
「ロッテが“しんちゃん”という商品名を使えないようにしてほしい」と、クラウン製菓が裁判所に仮処分を申請し、これが認められたためだ。今月9日、ソウル中央地裁民事50部(李東明〈イ・ドンミョン〉裁判長)は「クラウンは2001年に“しんちゃん”の商標登録を行っているため、ロッテは“しんちゃん”という商品名を使ってはならない」と命じた。
このため、ロッテは「しんちゃん」のイラストを使い続けながらも、商品名は変えなければならなくなった。一方で「チャング」という名称は三養食品が商標権を有している。結局、各社が新製品を開発するよりも「真似をする」ことだけに終始してきたがために、すべての「チャング菓子」が偽物のように思われてしまっている。
リュ・ジョン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
>結局、各社が新製品を開発するよりも「真似をする」ことだけに終始してきたがために、すべての「チャング菓子」が偽物のように思われてしまっている。
パクリで泥沼化しているわけだね。
ttp://www.geocities.jp/honkytonk_2002_x/urinara_shinchan.JPG
どうだい、いっそ「デ・チャワン」キャラで売るとか。(笑)
貧しさに耐えかねて、太秦広隆寺のイルボン国宝弥勒菩薩像を、「ええい、ままよ! どうせこれもイルボンに略奪されたウリナラ美術じゃないか!」と勝手に思い込み、つい盗んでしまいそうになったところを、赤外線セキュリティにひっかかり、あえなく御用となったチャワン。
取り押さえられた彼を、やさしいチョッパリ住職が諭す。
やがて改心し、今や故郷釜山でいっぱしのパチングコ社長となり、みなし子の娘を養う。
ところが、事もあろうに彼はその養女を本能ゆえに手にかけようとして逃げられ、時はあたかも牛肉デモがどういうわけか毒島デモに変質、デモに加わる「良心的日本人」青年と出会い娘は一目ぼれ。
デ・チャワンと養女、良心的日本人青年、そして半島人女性との交際を厳しく責め立てる彼のチョッパリ祖父、そしてデ・チャワンを余罪(ホテル・オークラの仏塔盗難w)で執拗に追跡するイルボン警視庁の警視「桜田門の金吾」、その結末や如何に!!!(続きはアリマッシェン☆)
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記事入力 : 2008/09/12 11:19:01
「しんちゃん」めぐる韓国菓子メーカーの壮絶バトル
新製品の開発よりも「真似」に終始
指に挟んで食べる食べ方で人気がある「チャング菓子」。これを最初に発売したのは三養食品だった。同社は1973年に「チャング」を発売し人気を集めてきたが、日本の漫画「クレヨンしんちゃん」の主人公のはらしんのすけ(韓国名:シン・チャング)」のイラストをパッケージに使うことは考えていなかった。
その隙を突くかのように、クラウン製菓は2000年、「チャング」の味や形が類似した商品を発売。キャラクター使用権を取得し、「しんちゃん」の顔のイラストをパッケージに印刷、商品名も「懲りないしんちゃん」として発売し、自社が元祖であるかのように展開した。
しかし、今年3月、そのクラウン製菓も「しんちゃん」のイラストを使えなくなってしまった。日本の使用権者がキャラクターの使用権をロッテ製菓に与えたためだ。結局、クラウン製菓はパッケージに違うイラストを印刷し、名前だけを「しんちゃん」にするということになった。
一方、キャラクター使用権を取得したロッテは、「しんちゃん」の顔のイラストを印刷した商品を堂々と発売した。商品名も日本での漫画のタイトルそのままに「クレヨンしんちゃん」とした。しかし、そのロッテもまた、「しんちゃん」の名前を使えなくなる危機に面した。
「ロッテが“しんちゃん”という商品名を使えないようにしてほしい」と、クラウン製菓が裁判所に仮処分を申請し、これが認められたためだ。今月9日、ソウル中央地裁民事50部(李東明〈イ・ドンミョン〉裁判長)は「クラウンは2001年に“しんちゃん”の商標登録を行っているため、ロッテは“しんちゃん”という商品名を使ってはならない」と命じた。
このため、ロッテは「しんちゃん」のイラストを使い続けながらも、商品名は変えなければならなくなった。一方で「チャング」という名称は三養食品が商標権を有している。結局、各社が新製品を開発するよりも「真似をする」ことだけに終始してきたがために、すべての「チャング菓子」が偽物のように思われてしまっている。
リュ・ジョン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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