ビビンバ精神 2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/13 14:11 投稿番号: [2172 / 4504]
そんなわけで、続きを・・・
◇著名人を講師に迎え=6月4日まで毎週水曜日午後3時から2時間、著名人が教壇に立つ。『孤将』を書いた小説家の金薫(キム・フン)さん、『太王四神記』『砂時計』を制作したプロデューサー金鐘学(キム・ジョンハク)さん、歌手の趙英男(チョ・ヨンナム)さん、舞台女優の朴正子(パク・チョンジャ)さん、国楽の張思翼(チャン・サイク)さん、映画俳優イ・スンジェさんら、豪華な講師陣を迎える。テーマは「グローバル時代の文化、文化人」だが、講義をする著名人は経験談や海外の事例を自由に紹介して学生らと向き合う。
この講座は学生と地域の住民によく知られている。昨年の1学期「グローバル時代の韓国、韓国人」というテーマで鄭雲燦(チョン・ウンチャン)ソウル大教授、孫石熙(ソン・ソクヒ)アナウンサーら著名人12人がリレー講義をしたのが始まりだった。
2学期には「他文化と経済を理解する世界人」をテーマに金鍾甲(キム・ジョンガプ)ハイニックス半導体社長ら経営人10人が講義を行った。国内の大学で著名人を何人か招待し、特別講議をしたことはあったが、一学期に12人を毎週招待したのはキョンウォン大が初めてだった。
反応も熱かった。学校側は履修者の希望者が押し寄せ、当初の受講定数を300人から600人に増やし、講義の場所も一般の教室から大講堂に変えた。住民と保護者にも開放すると孫石熙アナウンサーの講義には主婦だけでも50人以上が押し寄せた。今年も受講申請者が押し寄せ、たった2分で締切られた。この講義に2度出席する学生も多い。
講義の司会を務める金徳俊(キム・トクジュン、教養学部)教授は「教養のための読書を普段しない学生らの知識の偏りを防ぎ、まんべんなく教養と広い視野を育てるため」だとし「学生と保護者、住民の反応が良く、講座をもっと内容豊かなものにしたい」と話している。
中央日報
joins.com
2008.03.13 12:37:20
ビビンバは最初から混ざっているわけじゃなく、誰かが混ぜる。
日本の炊き込みご飯は最初から混ざっている。
日本って、本当にスゴイ国だと思う。
これは メッセージ 2171 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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