南朝鮮 失敗事例集

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読めば読むほど

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/11/23 07:07 投稿番号: [2284 / 4034]
疑問がワクワク。


記事入力 : 2008/11/22 04:09:11
おぼろげな記憶の中の母国・韓国をマンガに

  4歳だった1980年にフランスに養子に出された韓国生まれの女性漫画家が、韓国に滞在しながら韓国をテーマに漫画を描いている。

  京畿道富川市で9月から漫画を描いているソフィー・ダルクさん(32)。ソフィーさんは来年3月まで同市に滞在し、韓国の家族との対面や韓国で過ごした幼い日々のおぼろげな記憶、養子に出された後のフランスでの成長を、『帰郷』というタイトルで漫画にするつもりだ。

  「2004年に弟と初めて韓国に来て、1カ月問滞在しました。そのとき、母親や親せきに会ったんです。父親は他界したそうです。漫画は人間のさまざまな感情や故郷への思いなど、重いテーマを軽いタッチで伝えられるメディア。韓国や韓国人の情緒はよく分かりませんが、漫画でフランス人に韓国のことを伝えられるよう、頑張ります」

  ソフィーさんは富川漫画情報センターのサポートで富川市にやって来た。同センター関係者が今年7月、交流協力機関の仏アングレム国際漫画イメージセンターを訪問、「韓国出身の新進漫画家が韓国をテーマに作品を描きたがっている」と伝え聞き、経費の一部をサポートすることにしたのが縁だ。

  ソフィーさんが持っている母国に対する唯一の記憶は、空港で誰かと別れたというおぼろげなものだけ。「韓国に初めて来たときは、自分が生まれた国じゃなくて、ほかの星に来たような気がして…。でも、時間がたつにつれて変わりましたね。ソウルや束草などを旅して韓国について知ったし、養子の集まりに参加して、わたしのような境遇の人が多いことも分かりました」

  高校のころから漫画を描き始めたというソフィーさんは、これまで短編10作品あまりを発表した。今はアングレム国際漫画イメージセンターから奨学金をもらうほど才能を認められている。

  当初、寝泊まりする所がなくて考試院(主に受験生向けの簡易宿泊施設)にいたが、そうした不便な生活もソフィーさんにとっては母国を感じる特別な体験だ。「防音になっていなくて生活するには不便ですが、狭いスペースでいろいろな人々に会えるので、韓国を理解するにはとても役に立ちます。チャンスがあればきちんと韓国語を習って、韓医院(韓国式の漢方治療が受けられる治療院)にも一度行ってみたいです。体が丈夫な方ではないからか、東洋医学にとても関心があるんです」

富川=イ・ドゥ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


本文は突っ込みどころ満載だが、
コイツもジャパンEXPOに行くんだろうか?
ソコが知りたい。
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