まあ たしかに
投稿者: goryath 投稿日時: 2001/05/30 07:32 投稿番号: [5245 / 60270]
*「公平なるものの視点」
あなたの考えは尊重しますよ。たしかに無用な差別をこれ以上助長させない為にも、考えていかなきゃいけない事は山とあります。しかしその「公平さ」は誰が決めるんでしょう?アチラをたてればコチラがたたずと、一方の視点だけでは真実は見えません。
*「法律」
やはりこれも只の「国家の都合」に過ぎないですね。従ってこれは例にも何にもならないです。
*あなたの仰りたい事はわかりますよ。でもその架空の論理の先に何がありますか?明るい日韓関係は見えますか?たしかに理想論も大事だけど、まず、今ある「現実」を一人一人が確実に乗り越えなければ、理想論に説得力も求心力も与えることは出来ないと思うのですが。要するに「未来の就職のことより、今日のメシ代」
例えば「歴史教科書問題」についてもあなた自身が仰る通り、韓国は自国の都合に悪いものを排除するために日本を責めるでしょう、「国家戦略」として。つまり、実は韓国側も「公平な者の視点」など欲してはいないのではと思うのです。なぜなら「歴史問題」は韓国にとって国益をもたらせてくれるもので、利益を生み出し続ける限り、利用するでしょう。そしてそれは「公平」とは違う「韓国主観」になるまで続くのです。もちろんこれは「日本」を含む「世界全体」にいえることですが。
.......あれ?
ダーッ
ドチキショー
面倒だからイイヤ
イヤイヤこちらのことです。失礼致しました。
これは メッセージ 5235 (_Lupin_The_Fourth_ さん)への返信です.
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