>現実を直視しろ
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2003/11/27 15:10 投稿番号: [32694 / 60270]
日韓併合を進めた首相の李完用は、当初は反日の親米派であり、日本語は話せぬが、英語能力は当時の朝鮮人の中でベスト3にはいるほど抜きん出ていたと言う。
彼は、ベストは朝鮮人の自主独立だが、これは不可能として、セカンドベストとして日本との併合を止む無きとした。米国を選ばなかったのは「欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はちがう。」と欧米人の差別的思想を知っており、これでは朝鮮民族は幸せにならないと考えたからである。
しかし、李完用が当時の国際情勢に疎く、米国を合併の相手に選んでおれば、日本はこれほど苦労はしなかったであろう。
李完用の決断は、日本にとり極めて迷惑な結果となった。
例の「あの法則」がここでも働いていたのか。
これは メッセージ 32691 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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