現実を直視しろ
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/27 14:32 投稿番号: [32691 / 60270]
>燦爛な文化民族の大韓と
イギリスの女性旅行家
イザベラ・ルーシー・ビショップ 「三十年前の朝鮮」より抜粋【李朝末期のソウルの惨状】
「二十五万の同市民は地上に瓦または藁を並べた一階屋の下に潜り込んで生活している。 いや、不潔な道路に蠢動していると形容したほうがよいだろうか。その道路は広くとも二頭の馬が並ぶことができない。狭いところで一人の荷を担いだ者が往来を塞いだほどである。路傍には悪臭が芬々とする溝があり、路面は垢まみれの半裸体の子供と獰悪な犬によって占領せられている」「市街の中心を西から東へ流れる下水道は、市内の汚水を夜に昼に絶えず城外に排泄している。そのために下水道の泥は真っ黒で幾世の昔からの濁水によって染められ、悪臭を空中に放散して旅人を悩ましている」
「ソウルは汚いことと臭いことでは世界一である」
>未開真似民族の倭の違いですね。
「李完用の心事と日韓和合」
著者:李成玉
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つことは出来ない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はちがう。日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外にわが朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は、欧米人の朝鮮民族観を基に考察したのだ。
これは メッセージ 32688 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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