仄聞南鮮事情(11)
投稿者: us_999 投稿日時: 2002/06/25 19:40 投稿番号: [23101 / 60270]
日中韓、日本だけは別
韓国人は一人一人がピカピカと際立つ赤や黄色、青色のような原色だ。しかしこの三つの色が混ぜ合わせると、どす黒い色になる。ところが日本人は、一人一人は淡い同系列の緑色のように見える。そのような緑色が混ざり合わさると、限りない生気と力を誇る青緑色の塊となる。日本人はまさしくこのような一つの塊へとぎゅっと固まり団結する結束力で、東アジアにそそり立つ虎の如く近代化という翼を生やして、世界最高の先進国の座を射止めたのである。日本人のもつ堅い結束力、団結心が、韓国人にはあまりにも乏しすぎる。
韓国人は一人一人がみな「虎と素手で戦って捕まえる」技量があり、際立った個性をもつ「目立ちたがりや」だから、一人のときは必ず個人的なパワーを存分に生かす事が出来るが、三人集まるとそれぞれ自分が一番だといざこざになり、結束どころか喧嘩になってしまうのが常である。韓国人が集まるところ、いつも内紛が絶えないのはこの為だ。互いにかばい合い敬いあって一つになるどころか、けなしてこき下ろして嫉み嫌う事で争いが勃発するのだ。
韓国では悪口が極端に発達しているということも、人それぞれが喧嘩に備えて常に準備しておく手榴弾が必要だからだ。日本の悪口は相当に貧弱である。それは悪口の必要性が無いからだ。喧嘩もしないのに悪口なんか言って何になる?
ということだ。中国人も内紛が多い事で有名だが、やはり悪口は発達している。韓国人は深層構造的には中国人と酷似していると言える。この日・中・韓三ヶ国の中でも、日本はどう見ても別格の文化をもっていると言えそうだ。韓国人と中国人は先天的に団結心の欠如した民族なのだろうか?
猜疑心もやはり韓国人が一番強い。知らない人同士は袖擦りあうことで自然と知り合いになっていくものだが、韓国社会ではどういうわけか先ず相手を「敵対」関係と見て、「ひょっとして自分より上かもしれない」と恐れるのだ。また知り合い同士であっても、嫉み嫌う気持ちは極めて強い。「従兄弟が土地を買っても腹が痛い。」という諺が、まさしくその例である。
これは メッセージ 23100 (us_999 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/23101.html