イルボンで新資料発見したニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/02/27 12:01 投稿番号: [5087 / 6952]
>これは日本人が特定地域に居住できないよう追放する制度で、当初は日本人を統制する目的だったのが、1905年の乙巳条約(第2次韓日協約)締結後は中国に滞在する朝鮮人も適用対象となった。報勲処は独立運動家を逮捕・追放する制度として悪用されたと説明している。
バッカじゃねえの?(爆)
単に、「そこはシナ領土だから、日本国民と、その保護下にある朝鮮人(併合前)は入るな」って言っているだけじゃねえか。
追い出されたらソク「独立運動家」かよ?
例の、「創氏改名」の遠因になったとされる、シナから「最近日本人と偽る朝鮮商人が横暴で困るから取り締まってくれ」と指摘された連中じゃないのか?
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2009/02/27 11:29 KST
独立運動家「在留禁止」、植民地時代の日本史料発見
【ソウル27日聯合ニュース】日本植民地時代に中国の間島で活動していた独立運動家に対する逮捕・追放を記録した日本の資料が見つかった。
国家報勲処は26日、日本植民地時代の在留(滞在)禁止処分について記録した、日本外務省外交史料館の所蔵資料「本邦人在留禁止関係雑件」4000枚余りを検討中だと明らかにした。これは日本人が特定地域に居住できないよう追放する制度で、当初は日本人を統制する目的だったのが、1905年の乙巳条約(第2次韓日協約)締結後は中国に滞在する朝鮮人も適用対象となった。報勲処は独立運動家を逮捕・追放する制度として悪用されたと説明している。
資料は、報勲処の専門史料発掘分析団が、海外史料収集委員の李昇ヨプ(イ・スンヨプ)京都大学教授を通じ収集した。
これらの記録では、朝鮮人の滞在禁止地域は間島、琿春、吉林など東満州地域に集中している。朝鮮人の対象は201人で、年齢や職業、原籍、現住所、活動内容が記され、174人は検挙直後に撮影した写真もある。報勲処によると、201人にはすでに独立有功者褒章を受章した21人も含まれているが、この資料で具体的な活動内容が分かるようになったという。また、独立有功者として褒章されていない180人の活動事実も公的に明らかになるため、資料を分析した上で褒章可否を決定する予定だ。
(聯合ニュース)
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