日韓歴史論争

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勤労挺身隊訴訟

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/09/06 20:31 投稿番号: [4045 / 6952]
戦後保償は既に終わってるのに、何故か何度も何度も同じ事繰り返す朝鮮人達。

>未払い賃金と強制連行・労働の慰謝料支払いなど

矛盾してねえか?

>戦後生まれの国民が増え、「生まれていない時の責任を取る必要はない」との声があることについて、上野教授は、ドイツのナチ政権とは違い、日本の政権には戦前からの連続性があり、戦時中の負の歴史を背負う義務があると主張した。

その理論でドイツの戦争責任が無くなるって言うなら。
戦後に建国して、戦前からの連続性が無い韓国には、戦中の行為に対してとやかく言う権利は無い事になる訳だが。

>「汚された人」と見る風潮が貞操観念の強い韓国内でも強く

ほほぅ、その割には堂々と売春婦規制反対のデモをやってましたな。

>そして挺身隊員が従軍慰安婦と混同されたため

それは韓国で説明しろよ。
岡崎トミ子さんに落とし前を付けさせて下さいニダ

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勤労挺身隊訴訟:「第2次不二越訴訟」判決控え、上野千鶴子さんが富山で講演   /富山

  ◇挺身隊員への支援訴え

  機械メーカー「不二越」(本社・富山市)と国を相手取り、韓国在住の元女子挺身(ていしん)隊員22人が未払い賃金と強制連行・労働の慰謝料支払いなどを求めている「第2次不二越訴訟」の判決が19日、富山地裁で言い渡される。判決を前に、富山県出身の社会学者、上野千鶴子・東大大学院教授がこのほど富山市内で、「日本の戦後責任とジェンダー」と題し講演した。

  上野教授は女性学、ジェンダー研究のパイオニア。講演では悪化している日韓関係を踏まえ、日本政府の戦争・戦後責任などを理論的に解説し、県内外から集まった約100人が聴き入った。

  戦後生まれの国民が増え、「生まれていない時の責任を取る必要はない」との声があることについて、上野教授は、ドイツのナチ政権とは違い、日本の政権には戦前からの連続性があり、戦時中の負の歴史を背負う義務があると主張した。

  慰安婦被害者が半世紀も沈黙せざるを得なかった理由について、「汚された人」と見る風潮が貞操観念の強い韓国内でも強く、身内から「家族の恥を外にさらすな」という風潮が強かったことなどを挙げた。そして挺身隊員が従軍慰安婦と混同されたため、提訴が遅れたと説明。提訴に踏み切った勇気に触発され、支援していることなどを話した。

  さらに95年に設立された「アジア女性基金」が中途半端な形で今年解散してしまったこと、在日コリアンへの就職差別が現在も続き、選挙権もないことなど、今も残る人権問題について触れた。

  主催した人権問題を考える市民グループ「クローバーの会」では、判決を前に「苦労して帰り着いた故郷でも“日本協力者”として冷遇された人たちの立場を理解し、人道的な見地から自発的に被害者を救済してほしい」と訴えている。【青山郁子】

毎日新聞
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