Re: 源泉技術でサンドイッチ返上ニダ!
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2007/09/23 02:02 投稿番号: [6193 / 9237]
新たな分野においてパイオニアとなって源泉技術を獲得するためには大きくわけて2種類の方法があります。ひとつは多くの企業が目を付けている(ということは成功の見込みが大きい)分野で豊富な資金と優秀な人材を惜しみなく投入して激烈な開発競争を勝ち抜く正面突破の全面戦争、もうひとつはほとんど誰も目を付けていない(ということは成功の見込みが薄い)分野で冷笑されながらも独自の開発努力を地味に続けるゲリラ戦の方法です。しかし桁違いの企業体力を誇る欧米の大企業とまともに競争する方法は韓国企業にとって自殺行為以外の何物でもないので現実的な選択肢は後者の方法しかありません。問題は寄らば大樹の陰の生き方が染み付いた朝鮮人に血の滲む地味な努力を続ける生き方が果たして可能かということですね。
中村修二がほとんど独力で世界初の青色LED開発に成功した秘密のひとつは、当時ふたつ考えられた材料素材、セレン化亜鉛と窒化ガリウムのうち世界中の大企業や有力な学者が窒化ガリウムにはほとんど見込みがないとしてセレン化亜鉛研究に集中していたためあえて窒化ガリウムを選択した決断にありました。中村修二にはさらに貧乏大学の研究室で培った実験装置を自分で組み立てられる職人芸が備わっていたために低予算で研究が可能だったわけで、職人芸を軽視する朝鮮人とは対極にある人物といえます。
これは メッセージ 6183 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4za1a67pbaqifc3ha1aa3hc0ad2bda4nhkbava4ka4da4a4a4f_1/6193.html