Re: >嫡男にこだわる
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2005/11/28 14:16 投稿番号: [2739 / 9237]
またしても遅レスになり、申し訳ありません。
>私と妹の会話の半分は、妹の愚痴聞きみたいなもんですし
愚痴もこぼせるお兄さんなのですね、妹さんがうらやましい。(笑)
>冬、「寒いのは体に良くない」と言って厚着をさせたがります。これは向こうでは一般的なようです。
う〜ん、これは私も心当たりが・・・
日本でも北国ですと、まだこのようなおばあちゃんは、いそうに思います。
・・・おじいちゃん、おばあちゃんは孫には甘いですからねぇ。(笑)
まだ、甥っ子さんはお小さいから、さもありなんという気もします。
しかし、親はそうは行きませぬな。
私が常に思うことは、所詮人間も生き物なのですから、
親の使命は子供が一人で餌を取れるようにすること、
つまり、一人で生きていく能力を身に付けさせること、と思っています。
韓国の方の、ここらへんの感覚はどうなのでしょう、
親が子供の障害を、取り除いてあげるのは当たり前、という風に感じるのですが。
(特に子供の成長後も。)
>そうなると、毎週のように「いらっしゃい」と呼び出されて、育児の干渉や、果てには小姑2人の子どもたち2人(共働きなので実家で預かっているのです)の世話や用事まで命じられることは必定、と夫婦間では共通認識ができてますので、あまり行かないようにしているようです
やはり、これは家族は助け合って、絆を強めるという認識なのでしょうか。
ベビーシッターを雇うなどはもってのほかですかね。
やはり、20年くらい昔の日本かしら。(笑)
韓国の方のトラウマを探るには歴史書を紐解かねばならぬのでしょうが、
私には荷が重く、ちと避けておりましたところ、
黒田勝弘さんの、『韓国人の歴史観』という本を見つけました。
これなら私にも何とか理解できそうです。(笑)
従軍慰安婦問題などは、対日コンプレックスにさいなまれている韓国人の心理にとって、非常に効き目のある精神安定剤だそうです。(苦笑)
>ちょうどすれ違いのかたちになってしまい、ほとんどお話できなかったような記憶があります。
私はこちらで英国の教育のことについてお聞きしました。
今度は、東亜さんに。(笑)
まずい、また経済から離れてしまう。(苦笑)
これは メッセージ 2737 (toapanlang さん)への返信です.
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