Re: トピズレですが
投稿者: tsukaretarakuda 投稿日時: 2005/10/21 20:17 投稿番号: [2582 / 9237]
Pretzsさん、こんばんは。
>東京でも有数の米問屋<
小説の主人公になった立志伝中の人物といえば、
「兜町ではみなご存知のお方」、の系列会社でございます。
これ以上申しあげると、「ラクダの口は締まらない」と言うことになりかねませぬ。
「食料法」の改正で、スーパーやデイスカウント・ストアがお米を扱うようになり、町のお米やさんはどんどん少なくなってゆきますです。
米問屋さんは、中国の東北地方にお米の買い付けに出ています。
日本の商社が中に入ることにより、小石やゴミのない品質の安定したお米が安く輸入出来、
レストラン・チェーンのような大口消費先に納入される訳でございます。
今、免許制度が無くなった町のお酒屋さんが、お米やさんと同じ目に遭っておられます。
小泉改革で、社会の二層化が急激に進行しているようでございます。
私ラクダめは、
八郎潟からの産直の「秋田小町」を毎日おいしく食べております。
皆様、お米をもっと食べましょう!
これは メッセージ 2575 (pretzs002 さん)への返信です.
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