ウリは翻訳が苦手ニダ 1
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/08/11 20:35 投稿番号: [7813 / 10735]
ソンウジョンの記事も酷いが、こっちの方がスゴイ。
朝鮮民族丸出しです。
記事入力 : 2008/08/11 17:00:14
【コラム】「韓国=ハーメルが漂着した国」だったら?
オリンピックは楽しい。4年もの間、一度も名前を聞かなかったり、関心を持つことのなかった世界の多くの国が、この退屈な世の中で活躍を見せる。過熱化する商業主義や、国家間の覇権主義の競争の場と化していることが批判を浴びてもいるが、それでもオリンピックはわれわれに、世界のさまざまな人種や国家に対する友好や理解の幅を広げるようにと、刺激を与えてくれる効果もある。
先週末に行われた北京五輪の開会式は、さまざまなショーも壮観だったが、3時間も続いた各国の選手団の入場行進も興味深いものがあった。参加国・地域は204に及んだ。テレビの力は遺憾なく発揮された。各国の選手団が入場するたびに、色とりどりのグラフィックや字幕解説が画面に登場した。国名すら初めて聞くような国が多かったため、テレビ局が用意した資料は絶対的な情報といえるものだった。だが問題は字幕のレベルだった。
「グーグルの創業者が最近結婚式を挙げた地」
「世界中の金が集まる富の漏斗(ろうと)」
「イエス・キリストが初めて奇跡を起こした国」
「アフリカの死んだ心臓」
「アルベール・カミュのふるさと、『異邦人』の舞台」
これらはMBCテレビの開会式中継で登場した、参加国・地域を1行で紹介した字幕だ。同局の人気バラエティー番組『無限挑戦』でみられるような、無知さをさらけ出したギャグでもなければ、ブラックユーモアでもないのに、なぜこれほどまでに無知さや偏見、浅はかな知識を平気でさらけ出すことができるのだろうか。
2に続きます。
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