芸者は妓生に当たる存在ニダ 3
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/04/13 14:38 投稿番号: [7411 / 10735]
日本で酒席に芸者を呼ぶときは2時間が単位となり、これを「一座敷」と呼ぶ。2次会まで続くというのは、さらに2時間座敷を延長する、という意味だ。
―韓国では、50歳を超えると花町引退が当たり前ですが、よく芸者を続けられましたね。
「年を取ってからはもちろん、地方(じかた=三味線・鳴り物・笛の演奏などを受け持つ芸者)として働いたわよ」
―立方(たちかた=舞いを披露する芸者)は、いつまでしていたのですか。
「戦争の前まで。小さいころから芸者の仕事が好きじゃなかったの。芸者が嫌いで、一時は東京・新橋のカフェで働いたこともあったわ。けれど、すぐに花町に戻っちゃった」
―結局、100歳まで芸者をされましたね。芸者が天職だったと思いますか。
「天職かしら。ほかに食べていく方法がなかったからやっただけよ。人生って変なの。嫌だ、嫌だと泣けば、もっとそれをするようになる。わたしは100歳まで。幼いころは扇を持って舞いを舞って、年を取ったら三味線を弾いて。(一方の壁を見つつ)ここにずっと使ってきた三味線を箱にきちんと収めて掛け置きしていたけれど、この前人に上げたの。100歳になったら、いつ死ぬか分からないから。家族も兄弟も誰もいないから、死んだら騒動になっちゃうし」
―今でも、お客さんとよく話をしますか。
「(お客さんが)みんなわたしよりも年下だから、話がちっとも通じないわね」
―お子さんもなく、兄弟も皆亡くなられましたが、寂しくありませんか。
「いいえ、寂しくなんかないわ。(一方の壁にある仏壇を示し)仏様がここにいらっしゃるから。先に逝(い)った家族がみんな仏様になっているんですから」
熱海=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
ソンウジョンって、結局何も解らない「一般的な朝鮮人」なんですね。
最近、心の底から馬鹿にするようになりました。
これは メッセージ 7410 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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