Re: 戦作権繰り上げ移譲
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/08/09 14:15 投稿番号: [2424 / 10735]
2009年と言うのが妙に米国の計画を感じます。
2008年北京オリンピック終了後、中国経済はバブルがはじけ退潮に向かう可能性がある。
であれば、中国は内政問題が膨れ上がり北朝鮮の面倒を見る余裕は物心両面で無くなる。
中国経済のバブル崩壊は、中国依存度が強い韓国経済に大きな打撃を与える。
中韓両国の経済衰退により、北朝鮮はより困窮の度合いを深める。
金豚政権は政権維持のため南鮮に侵攻。寧ろ中国は国内問題打開のため金豚をけしかける可能性も。
朝鮮半島を属領にすることで共産党政権の維持を計る。
欧米は朝鮮人の統一戦争と見做せば国連軍派遣も渋る。朝鮮半島は今や特に魅力が無い。
寧ろ中国市場の安定化を望むであろう。又、中国に半島の安定化をさせる。
米国はその時までに米軍の殆どを撤退、米軍被害を最小限にする方策を取る。
韓国が北朝鮮に併合されても問題なし。最早反米、反日の韓国は対中国戦略で足手纏の存在。中国にくれてやってもOK。又、国際的に大して貢献していない。
既に、米国は司令部を日本に移し、軍の主要部分をグアムに結集し始めた。
その場合、日本は緊張し防衛力を高めることになるが、その分米軍の展開を中近東戦略に回せ負担を減らせる。
かようなシナリオも可能性としてあるのかな。
これは メッセージ 2417 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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