Re: 神仙炉>Re: チャングムに近づこう!
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/02/08 14:49 投稿番号: [811 / 6487]
>これも初耳です。理由がよく分かりませんが、多分元気な牛をつぶすことによって、農耕に支障が出ることを恐れたからでしょうか?
もちろんそれも理由でしょう、牛はトラクターでもありトラックでもあったんです。
朝鮮の馬はラバ程度だったので・・。
それに、儒教では肉食が禁じられていました。
最大の理由は、肉牛がヨーロッパで開発されたのは産業革命以降で、それまで牛肉は堅くて臭くて食べる事ができなかったからです。
例外は子牛やシチュー、それに特権階級のものがこっそりそれ用に太らせた牛を時折食べた程度です。
朝鮮の白丁は死んだ牛の臓物を食べていました。
朝鮮料理が焼肉のイメージなのは白丁が朝鮮を脱走して日本に住み、棄てられた牛の臓物を食べていたいた事に由来します。
その後彼らは精肉業につくようになります。
朝鮮で牛肉を食べるようになったのは‘80年代から。
仕事でアガシを買いに行った大阪人が「朝鮮料理を出さんかい!
焼肉や!」と怒鳴ってから。
もちろん、朝鮮系大阪人でしょう・・・。
これは メッセージ 809 (monju_jz さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/811.html