原虫寄生の韓国産ホヤ種苗が宮城流入
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2007/02/04 22:02 投稿番号: [793 / 6487]
>全国一のホヤ産地として知られる宮城県内の養殖場に、感染症の恐れがある韓国産ホヤの種苗が搬入されている疑いが強まった。韓国ではホヤの大量死が発生し、韓国の研究機関が感染症との因果関係を指摘している。近年、韓国向け輸出が急増し、産地では深刻な種苗不足が起きており、解消策として搬入されたとみられる。感染すると産地崩壊の危険性もあり、県内の水産関係者は「水際で食い止めるしかない」と危機感を強めている。
>韓国のホヤには以前から、ある程度の大きさになると殻皮が溶ける「奇病」があり、1994年に4万2000トンあった養殖生産量が10年後にわずか10分の1に激減した。
>[韓国のホヤ]1981年に岩手県から人工採苗技術を導入し、養殖が本格化した。生産量は2004年4500トン。キムチの材料や健康志向にぴったりの生食として近年人気が高く、生産量の減少に伴って03年に日本からの輸入を始めた。
ttp://www.kahoku.co.jp/news/2007/02/20070203t13033.htmこりゃ大変だ!ホヤの愛食家にはぞっとする話。
どころか、宮城の生態系の破壊に繋がるのか?
K国の法則発動
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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