即席麺で性格判断ニダ
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/02/09 18:10 投稿番号: [4667 / 6487]
「昔からある伝統的な味のラーメン」を「何も入れずにもともとの調理法で」食べる人は、慎重で保守的、変化を嫌い、やや生真面目だが、大きな事故は起こさない。
新発売のラーメンを即試し、色々具を入れて食べる人は進取的で積極的な面が多い。
と、血液型よりも少ない性格判断を精神科の大学教授がするとは。
即席ラーメンは日本の発明で、明星食品のオーナーが農心に無償で生産技術を供与したのが韓国即席ラーメンの始まりと知ったら、「昔からある伝統的な味のラーメン」愛好家についてこの先生はなんと言うかな。
しかし、こんなアホくさい事よくやるよ。笑
h ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=126094&servcode=100§code=120
時々、人に突然「家ではどうやってラーメンを食べますか」と尋ねる。 意外な質問に困りながらも自分の好みを語る。 予想外に多くの商品選択、調理法があることに気づく。 そしてその中からその人の気質と性格を把握する扉が開かれる。
これまでの質問の結果、「昔からある伝統的な味のラーメン」を「何も入れずにもともとの調理法で食べる」というタイプが最も多いようだ。 こういう人たちはラーメンはおやつに過ぎず、一食にはならないと考える傾向がある。 ラーメンを食べても、「たかがラーメン」と物足りなく感じている。 卵を入れるところまでは許せるが、その具を入れるのは本来の味を害するものだと考えている。 一般的にこういう人は慎重で保守的だ。 変化を嫌い、やや生真面目なところが感じられるが、大きな事故は起こさない。
一方、新しいラーメンが発売されれば必ず食べてみる人、創造的な調理法を試してブログなどに積極的に載せる人、さまざまな具を入れて工夫するのを楽しむ人は趣向がまた大きく違う。 こういう人たちは新しいことに対する恐れが相対的に少なく、進取的で積極的な面が多い。 石橋を叩いて渡るというよりも、ひとまず渡ってみて失敗すれば直せばいいと考えるタイプだ。 前者が迷って行動せず後悔するタイプなら、後者はとにかくやってみて後で悔いるタイプだ。 熟考してから行動に移すよりも、何度か試行と失敗を繰り返しながら体で覚えるタイプだ。 このためこういう人と一緒にいると、その人の左衝右突のため自分に被害が及ぶこともあるが、予想もしなかった新しい楽しさを与えてくれたりもする。 ただ、一緒にすれば不安だ。
どちら側が良い悪いということを話そうとしているのではない。 人はみんな違う。 また違わなければならない。 その違いを把握しやすい方法がラーメンのようだ。 最も大衆的な食べ物であり、調理法と商品数も幅広いため、ラーメンの好みと調理法を尋ねる単純な質問が効果的な性格判断の基礎となる。 少なくとも血液型を尋ねるよりもはるかに根拠があり、効果的だ。 何を優先するかという点は、全体的な性格の下絵を構成するという点で基礎資料としての意味が大きい。 自分はどうだろうか。私は基本的には伝統的なラーメンを好み、他の具を入れることを好まない。 しかしラーメンも十分に一食になる食べ物であり、キムチと冷や飯があれば何よりもご馳走だと信じている。 世の中の発展は他人の趣向を尊重するところから始まる。 趣向の差を越える性格的な差もラーメンに投影されている。 今後、友達とラーメンを食べる時、各自が自分の好みで作ってみてはどうだろうか。 大きな鍋に人数分のラーメンを入れて作るのは、没個性的で調理者の好みを強要するようだ。 何よりもそうやって作ると麺がのびて味が落ちてしまう。
ハ・ジヒョン建国(コングク)大学医大教授・精神科
新発売のラーメンを即試し、色々具を入れて食べる人は進取的で積極的な面が多い。
と、血液型よりも少ない性格判断を精神科の大学教授がするとは。
即席ラーメンは日本の発明で、明星食品のオーナーが農心に無償で生産技術を供与したのが韓国即席ラーメンの始まりと知ったら、「昔からある伝統的な味のラーメン」愛好家についてこの先生はなんと言うかな。
しかし、こんなアホくさい事よくやるよ。笑
h ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=126094&servcode=100§code=120
時々、人に突然「家ではどうやってラーメンを食べますか」と尋ねる。 意外な質問に困りながらも自分の好みを語る。 予想外に多くの商品選択、調理法があることに気づく。 そしてその中からその人の気質と性格を把握する扉が開かれる。
これまでの質問の結果、「昔からある伝統的な味のラーメン」を「何も入れずにもともとの調理法で食べる」というタイプが最も多いようだ。 こういう人たちはラーメンはおやつに過ぎず、一食にはならないと考える傾向がある。 ラーメンを食べても、「たかがラーメン」と物足りなく感じている。 卵を入れるところまでは許せるが、その具を入れるのは本来の味を害するものだと考えている。 一般的にこういう人は慎重で保守的だ。 変化を嫌い、やや生真面目なところが感じられるが、大きな事故は起こさない。
一方、新しいラーメンが発売されれば必ず食べてみる人、創造的な調理法を試してブログなどに積極的に載せる人、さまざまな具を入れて工夫するのを楽しむ人は趣向がまた大きく違う。 こういう人たちは新しいことに対する恐れが相対的に少なく、進取的で積極的な面が多い。 石橋を叩いて渡るというよりも、ひとまず渡ってみて失敗すれば直せばいいと考えるタイプだ。 前者が迷って行動せず後悔するタイプなら、後者はとにかくやってみて後で悔いるタイプだ。 熟考してから行動に移すよりも、何度か試行と失敗を繰り返しながら体で覚えるタイプだ。 このためこういう人と一緒にいると、その人の左衝右突のため自分に被害が及ぶこともあるが、予想もしなかった新しい楽しさを与えてくれたりもする。 ただ、一緒にすれば不安だ。
どちら側が良い悪いということを話そうとしているのではない。 人はみんな違う。 また違わなければならない。 その違いを把握しやすい方法がラーメンのようだ。 最も大衆的な食べ物であり、調理法と商品数も幅広いため、ラーメンの好みと調理法を尋ねる単純な質問が効果的な性格判断の基礎となる。 少なくとも血液型を尋ねるよりもはるかに根拠があり、効果的だ。 何を優先するかという点は、全体的な性格の下絵を構成するという点で基礎資料としての意味が大きい。 自分はどうだろうか。私は基本的には伝統的なラーメンを好み、他の具を入れることを好まない。 しかしラーメンも十分に一食になる食べ物であり、キムチと冷や飯があれば何よりもご馳走だと信じている。 世の中の発展は他人の趣向を尊重するところから始まる。 趣向の差を越える性格的な差もラーメンに投影されている。 今後、友達とラーメンを食べる時、各自が自分の好みで作ってみてはどうだろうか。 大きな鍋に人数分のラーメンを入れて作るのは、没個性的で調理者の好みを強要するようだ。 何よりもそうやって作ると麺がのびて味が落ちてしまう。
ハ・ジヒョン建国(コングク)大学医大教授・精神科
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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