飲食店450カ所の衛生格付けアイゴー
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/02/08 13:40 投稿番号: [4666 / 6487]
評価では厨房施設や食材管理、テーブルやトイレの衛生状態、従業員に対する衛生管理など、その店の全体的な衛生状態について、40のチェック項目が決められており、その結果を誰もが一目で見られるようになる。
全国で初めてソウル市が導入を目指すこの衛生等級評価制度のモデルとなったのは、米国ロサンゼルス市だ。ロサンゼルス市はA、B、Cなどの評価結果を、飲食店の入り口から1.5メートル以内に掲示するよう義務付けている。食品の温度、従業員の衛生管理など、70以上の項目に独自の加重点を加えた上で、100点満点で評価するようになっている。
ロサンゼルス市がこの制度を導入した初年度の1998年には、A等級となった飲食店は全体の57.5%だったが、2007年にはこれが83.5%にまで増えた。ソウル市はこの事例を紹介しながら、韓国でも同じような効果が期待できるとして、制度の必要性を強調している。
米国での研究結果でも、ロサンゼルス市でこの制度が導入された後、食中毒など飲食店における事故が1年目から18%減少したという。長い目で見れば、飲食店全体の衛生水準を大きく引き上げる効果があるのは間違いないということだ。
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ttp://www.chosunonline.com/news/20100207000023ロスは支那人や韓国人レストランが多いから衛生状態が悪かったのでしょう。
韓国内では特に生ものは心配だし、他の客が残した料理の使い回しもあるから絶対衛生格付けを実行すべきだね。
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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