【克日】 味噌クッキーで世界化ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/04/23 17:05 投稿番号: [3878 / 6487]
>「世界の人々がコチュジャン(トウガラシ味噌)パスタやテンジャン(味噌)クッキーを楽しめる日も遠くはない。 私たちの伝統的な醤(ジャン)類に答えがある。 伝統を生かして成功させなければならない」
①味噌クッキーなんて、昔からイルボンにあるんだけどなあ。(笑)
②「醤」なんて、シナ起源なんだから、さもウリナラ起源であるかのように喧伝すると、今度こそ宗主国サマがコワいぞ。
>ハン所長はまず、日本の醤類会社キッコーマンを例に挙げた。 「キッコーマンが昨年、米州地域で9億8000万ドルの売上を記録したという情報を聞いた。 同じ‘醤’という資源でこのように富を築いている国がすぐ隣にある。 私たちにできない理由はない」
出た…「キッコーマンをベンチマーキング汁!」か。
「すぐ隣のイルボンに出来て、私達に出来ない理由はない」って、今まですぐ隣のイルボンに出来て、ウリナラに出来なかった理由は何だか、答は用意してあるのか?(笑)
>さらに微生物専門家らしい説明を加えた。 「日本の味噌には一つだけ微生物があるが、韓国のテンジャンには乳酸菌や枯草菌など4種類がある。 体に良い微生物の種類だ」
ハハハハハ。
健康とか、そういうのは大事だけど、そんな味噌のスペック・マニアがいるか?(笑)
含まれている菌の種類で買う人なんているかよ。
数が問題なのかよ?(笑)
なんか、朝鮮人って、そりゃあ何かを思いつくのとかは勝手だけど、思い付いた後に、同じ業界の先輩とかから色々かつての話を聞いたりしたのか?
最初から結論として世界の人々に「コチュジャン(トウガラシ味噌)パスタやテンジャン(味噌)クッキー」を押し付けようとしているから、いかんのだよ。
もう言い古されてるけど、食い物って、食い物そのものだけじゃなく、食器とか盛り付けとか、マナーとか、部屋の雰囲気とか、そういうトータルなもので料理なんじゃないか。
なんでキッコーマンの醤油(ソイ・ソース)がロングセラーとして定着しているかとか、そういうものをよーく調べたのかね?
普遍化したものが、なぜ普遍化したのかを見抜けないで、「イルボンに出来るのならウリナラにだって出来るニダ!」じゃ、ただのバカじゃん。
イルボンには出来るけどウリナラには出来ないものばっかりなんだから、現実は。
物事の、もっともっと深いところを見つめる能力を持てば、そりゃ朝鮮人だって、今よりはマシな事をするだろうさ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「コチュジャンパスタ、味噌クッキーで韓食をグローバル化」(1)
「世界の人々がコチュジャン(トウガラシ味噌)パスタやテンジャン(味噌)クッキーを楽しめる日も遠くはない。 私たちの伝統的な醤(ジャン)類に答えがある。 伝統を生かして成功させなければならない」
全羅北道淳昌郡(チョンラブクド・スンチャングン)の醤類研究所所長を務めるハン・クムス氏(57)の言葉だ。 微生物を専攻し、醤類を長いあいだ研究してきたハン氏は伝統醤の現代化とグローバル化に力を注いできた。 淳昌郡に醤類研究所と各種工場を集めた「醤類バレー」を開く計画も進めている。 政府の支援を受けて来年上半期に完工する予定だ。
淳昌郡の醤類研究所は、土曜日の25日午前10時からソウル駅舎博物館で開かれるイベント「深い味、ゆっくりとした呼吸、醤」の共同主催者でもある。 ソウル駅舎博物館内のレストラン「コンドゥ」と共同で計画したこの行事では、午前10時からは伝統醤類の発展方向について討論するフォーラムが、午後1時からは一般市民が参加できる多彩なプログラムが開かれる。
各地方の醤名人・職人が集まって試演をする予定で、セムピョ食品もさまざまなイベントを企画している。 市民が参加する行事にはテンジャンクッキーの試食、伝統テンジャン作り体験などがある。
ハン所長は「伝統食品の発展の方向」をテーマに発表する予定だ。 内容を尋ねると、ハン所長はまず、日本の醤類会社キッコーマンを例に挙げた。 「キッコーマンが昨年、米州地域で9億8000万ドルの売上を記録したという情報を聞いた。 同じ‘醤’という資源でこのように富を築いている国がすぐ隣にある。 私たちにできない理由はない」
さらに微生物専門家らしい説明を加えた。 「日本の味噌には一つだけ微生物があるが、韓国のテンジャンには乳酸菌や枯草菌など4種類がある。 体に良い微生物の種類だ」
中央日報 Joins.com
2009.04.23 16:27:13
①味噌クッキーなんて、昔からイルボンにあるんだけどなあ。(笑)
②「醤」なんて、シナ起源なんだから、さもウリナラ起源であるかのように喧伝すると、今度こそ宗主国サマがコワいぞ。
>ハン所長はまず、日本の醤類会社キッコーマンを例に挙げた。 「キッコーマンが昨年、米州地域で9億8000万ドルの売上を記録したという情報を聞いた。 同じ‘醤’という資源でこのように富を築いている国がすぐ隣にある。 私たちにできない理由はない」
出た…「キッコーマンをベンチマーキング汁!」か。
「すぐ隣のイルボンに出来て、私達に出来ない理由はない」って、今まですぐ隣のイルボンに出来て、ウリナラに出来なかった理由は何だか、答は用意してあるのか?(笑)
>さらに微生物専門家らしい説明を加えた。 「日本の味噌には一つだけ微生物があるが、韓国のテンジャンには乳酸菌や枯草菌など4種類がある。 体に良い微生物の種類だ」
ハハハハハ。
健康とか、そういうのは大事だけど、そんな味噌のスペック・マニアがいるか?(笑)
含まれている菌の種類で買う人なんているかよ。
数が問題なのかよ?(笑)
なんか、朝鮮人って、そりゃあ何かを思いつくのとかは勝手だけど、思い付いた後に、同じ業界の先輩とかから色々かつての話を聞いたりしたのか?
最初から結論として世界の人々に「コチュジャン(トウガラシ味噌)パスタやテンジャン(味噌)クッキー」を押し付けようとしているから、いかんのだよ。
もう言い古されてるけど、食い物って、食い物そのものだけじゃなく、食器とか盛り付けとか、マナーとか、部屋の雰囲気とか、そういうトータルなもので料理なんじゃないか。
なんでキッコーマンの醤油(ソイ・ソース)がロングセラーとして定着しているかとか、そういうものをよーく調べたのかね?
普遍化したものが、なぜ普遍化したのかを見抜けないで、「イルボンに出来るのならウリナラにだって出来るニダ!」じゃ、ただのバカじゃん。
イルボンには出来るけどウリナラには出来ないものばっかりなんだから、現実は。
物事の、もっともっと深いところを見つめる能力を持てば、そりゃ朝鮮人だって、今よりはマシな事をするだろうさ。
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「コチュジャンパスタ、味噌クッキーで韓食をグローバル化」(1)
「世界の人々がコチュジャン(トウガラシ味噌)パスタやテンジャン(味噌)クッキーを楽しめる日も遠くはない。 私たちの伝統的な醤(ジャン)類に答えがある。 伝統を生かして成功させなければならない」
全羅北道淳昌郡(チョンラブクド・スンチャングン)の醤類研究所所長を務めるハン・クムス氏(57)の言葉だ。 微生物を専攻し、醤類を長いあいだ研究してきたハン氏は伝統醤の現代化とグローバル化に力を注いできた。 淳昌郡に醤類研究所と各種工場を集めた「醤類バレー」を開く計画も進めている。 政府の支援を受けて来年上半期に完工する予定だ。
淳昌郡の醤類研究所は、土曜日の25日午前10時からソウル駅舎博物館で開かれるイベント「深い味、ゆっくりとした呼吸、醤」の共同主催者でもある。 ソウル駅舎博物館内のレストラン「コンドゥ」と共同で計画したこの行事では、午前10時からは伝統醤類の発展方向について討論するフォーラムが、午後1時からは一般市民が参加できる多彩なプログラムが開かれる。
各地方の醤名人・職人が集まって試演をする予定で、セムピョ食品もさまざまなイベントを企画している。 市民が参加する行事にはテンジャンクッキーの試食、伝統テンジャン作り体験などがある。
ハン所長は「伝統食品の発展の方向」をテーマに発表する予定だ。 内容を尋ねると、ハン所長はまず、日本の醤類会社キッコーマンを例に挙げた。 「キッコーマンが昨年、米州地域で9億8000万ドルの売上を記録したという情報を聞いた。 同じ‘醤’という資源でこのように富を築いている国がすぐ隣にある。 私たちにできない理由はない」
さらに微生物専門家らしい説明を加えた。 「日本の味噌には一つだけ微生物があるが、韓国のテンジャンには乳酸菌や枯草菌など4種類がある。 体に良い微生物の種類だ」
中央日報 Joins.com
2009.04.23 16:27:13
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