【ソウルからヨボセヨ】犬料理の新挑戦
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/07/14 10:48 投稿番号: [1413 / 6487]
韓国では昔から夏の盛りを暦の上で3回にわたる“戌(いぬ)の日”に設定し「ポンナル(伏日)」と称している。その最初の「伏日」つまり「初伏(チョボク)」が今年は15日になっている。夏バテ食に当たるのが犬肉料理でこの時期、犬料理屋がにぎわうが、近年はもっとお手軽に鶏を使った「サムゲタン(参鶏湯)」が人気だ。これだと愛犬家や女性でも楽しめる。
しかし伝統派はやはり「元気が出るのはこれしかない」と犬を食べたい。そこで最近、登場したのが、肉と野菜をセットに家庭でも気軽に食べられる通信販売のインスタント風犬肉料理で、これをインターネットで売り出したところがある。ネット王国らしい発想でたちまち話題になったが、愛犬家などの反発も激しく、ネット上で大論争の結果、販売は中止になってしまった。外国からの犬肉批判に対しては“文化ナショナリズム”から反論、反撃が活発だが、近年はペットブームもあり女性や若い世代を中心に国内でも意外に反対が強い。
韓国の犬肉も近年、中国からの不法輸入が増え食品としての信頼度が落ちているとか。また最近、日本の韓国レストランでも犬を食わせるというニュースが伝わっているが、こちらの“韓流”の信頼度はどうなんでしょうか。(黒田勝弘)
ttp://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070714/kra070714000.htm>日本の韓国レストランでも犬を食わせるというニュースが伝わっているが、こちらの“韓流”の信頼度はどうなんでしょうか。
在日向けなんだろうが、日本でやれば先ず女性客を失うこと間違いなし。当然男性客も大幅減だろう。
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/1413.html