2030年生活の質世界10位(東亜)
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/09/01 06:46 投稿番号: [91 / 4114]
こっちは「一里塚」が明確に。
笑えます。
政府は同報告書で、韓国が2010年までに、主な社会・経済制度の革新を終え、1人当り国内総生産(GDP)2万3000ドル、国家競争力20位、生活の質30位の先進国に入るだろうと見通した。
また、2020年には政治、経済、社会、文化すべての分野で、成熟した世界一流の国家となり、2030年には1人当りのGDPが4万9000ドルに増えると付け加えた。
同報告書はまた、公的年金を受ける高齢者の割合が2005年17%から2030年66%に、病院の診療費のうち健康保険の支援を受ける割合は2005年65%から2030年85%に増加するなど、福祉水準が大きく改善するだろうと予想した。
同報告書は、ビジョンを実現するために、2006〜2010年に4兆ウォン、2011〜2030年に1096兆ウォンなど計1100兆ウォンの追加財源が必要だと明らかにした。このために国債を発行すれば、利子費用を含めて必要な財源が1600兆ウォンに増える。
しかし、予算処は「足りない1100兆ウォンは物価上昇を考慮しない経常価格基準で、現在価値では400兆ウォン程度だ」とし、「年平均16兆ウォンがさらに必要であり、1人当りの負担額は33万ウォン程度」と説明した。
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これは メッセージ 87 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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